キーワード検索
複数のクレジットカードを徹底比較した総合サイト
複数のクレジットカードを徹底比較した総合サイト

ANA VISAワイドカードのメリット・デメリット!賢くマイルを貯める全知識!

項目 内容
基本還元率 0.5%~2.0%
貯まるポイント Vポイント
還元率がアップする条件
  • ポイントUPモールの利用:楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングがポイント2倍(ショップによっては最大20倍)
  • ココイコ!の利用:1,000円につき1ポイント付与
ポイントの有効期限 獲得から2年間
ポイントからマイルへの移行レート
  • 200円=1ポイント=1マイル(通常コース:移行手数料不要)
  • 200円=1ポイント=2マイル(2倍コース:移行手数料6,000円-税抜)

ANAワイドゴールドカードにすると手数料なしで、常に2倍コースが適応される。

搭乗ボーナスマイル 25%
年会費 7,250円(税抜)
6,750円(税抜:WEB明細利用の場合)
ポイントのカウント方法 本会員およびご家族会員のご利用金額を合計の上、所定のポイント還元率で計算し本会員にポイントを付与
申し込み資格 満18歳以上の方(高校生・大学生は除く)
国際ブランド
特典サービス
  • SKIPサービス
  • ビジネスクラス専用チェックインカウンター
  • 家族のマイルを合算して利用可能
  • 入会・継続でマイルプレゼント
  • 搭乗ボーナスマイルプレゼント
  • Vポイントからのマイル移行
  • ANAカード専用航空料金適用
  • 空港ショップの割引
  • 提携ホテル・レンタカーの会員専用サービス
  • ANAの関連ショップが割引
  • 旅行保険の自動付帯
  • 提携ホテル朝食・ウェルカムドリンク
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:100万円(自動付帯)
電子マネー  
スマホ決済   
追加カード
  • 家族カード
  • ETCカード
  • ANA銀聯(ぎんれん)カード
ETCカード 年会費:500円(税抜:年1回利用すれば無料)
利用限度額 30~100万円
おすすめ度 2.5
ANA VISAワイドカードのおすすめのポイント!
  • 飛行機搭乗ボーナスマイルが25%も貯まる♪
  • VISAカードのお買い物で貯まったVポイントがマイルに移行できる
  • 空港施設が便利に使える!
  • 旅行傷害保険が自動付帯されている♪
  • ANAの関連ショップが割引になる!

ANA VISAワイドカードは、飛行機に搭乗した時にもらえる搭乗ボーナスマイルが25%も貯まるカードです。

ただ、正直に言うと本気でマイルを貯めるなら、「ANA VISAワイドゴールドカード」の方がおすすめです。

ワイドゴールドカードだと、Vポイントからのマイル移行が手数料無料で2倍のレートで移行できる他、カードの付帯サービスがプラチナ並みなんです。

クレカちゃん
マイルをお得に貯めたいなら、ワイドゴールドカードの方がお得なのね!
ANA VISAワイドカードキャンペーン情報
新規入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中!♪
\入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中♪/

ANA VISAワイドカードの公式サイトを見る!

目次

ANA VISAワイドカードをおすすめできる人&できない人

ANA VISAワイドカードをおすすめできる人
  • マイルを効率よく貯めたい人
  • 自動付帯で海外&国内旅行保険の額を大きく増やしたい人
  • ANAグループの飛行機で快適に過ごしたい人
  • 空港を便利に使いたい人
  • ANAのホテルなどを安く利用したい人
  • ANAグループのショップを安く利用したい人
ANA VISAワイドカードをおすすめできない人
  • 飛行機にあまり乗らない人
  • 空港にあまり行かない人
  • カードであまり買い物をしない人

ANAワイドカードは、マイルをお得に貯めて、空港や飛行機を便利に利用できるカードです。

搭乗ボーナスマイルが25%も貯まる他、ポイントからのマイル移行や、入会・継続で2,000マイルプレゼントなどマイルがよく貯まります

また、旅が快適になるサービスとして「ビジネスクラス専用カウンターチェックイン」や「提携ホテル朝食・ウェルカムドリンク」などもついているんです。

ANA VISAワイドカードキャンペーン情報
新規入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中!♪
\入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中♪/

ANA VISAワイドカードの公式サイトを見る!

ANA VISAワイドカードの驚きの7つのメリットは!

ANA VISAワイドカードの7つのメリット
  1. 年会費安くなるサービスがある!
  2. 入会・継続するだけで2,000マイルが自動的にプレゼントされる!
  3. 飛行機の搭乗ボーナスマイルが25%も貯まる♪
  4. ショッピングでVポイントが貯まる!
  5. Vポイントがマイルに移行できる♪
  6. 飛行機や空港施設を便利に利用できて快適♪
  7. ANA VISAワイドカードは旅行傷害保険が自動付帯されている♪

ANA VISAワイドカードの特徴的なメリットと言えるのがこちらの7つです。

実際にどういう内容なのか、もう少し詳しくANA VISAワイドカードのメリットを順番に見ていきましょう。

年会費安くなるサービスがある!

年会費
年会費 7,250円(税抜)
WEB明細利用 6,750円(税抜)
マイ・ペイすリボ利用 6,275円(税抜)

ANA VISAワイドカードの年会費は7,250円ですが、WEB明細を利用することで6,750円(税抜)になります。

また、VISAカードのリボ払い「マイ・ペイすリボ」を利用すると、6,275円(税抜)まで割引になります。

入会・継続するだけで2,000マイルが自動的にプレゼントされる!

タイミング プレゼントマイル
入会時 2,000マイル
継続時 2,000マイル

ANA VISAワイドカードは入会・継続だけで、2,000マイルが自動的にプレゼントされます。

継続マイルは毎年、年会費の引き落とし月の翌月末に付与されます。マイルは上手く使えば、1マイルは3円ほどの価値があるので約6,000円分のプレゼントとなります。

クレカちゃん
プレゼントマイルで年会費が補えるほどの価値があるのですね!

飛行機の搭乗ボーナスマイルが25%も貯まる♪

ANA VISAワイドカードは、飛行機の搭乗でボーナスマイルが25%も貯まるんです。

ANAマイレージの積算率は飛行機の「搭乗距離」「購入したチケットの種類」「搭乗した座席のクラス」などで変わります。

上の表は、マイレージ積算率が100%の座席を利用して、成田からパリまで搭乗した際の「ワイドカード」と「一般カード」のマイレージです。

乗った距離はどちらのカードでも「6,194マイル」となっていますが、ボーナスマイルが異なっています。

ヨーロッパ片道で付与される搭乗ボーナスマイルの例
  • ワイドカード:6,194マイル × 25% = 1,548マイル
  • 一般カード:6,194マイル × 10% = 619マイル

つまり、ワイドカードを持つだけで、ヨーロッパの片道のマイルが、1,548 – 619 = 929なので、往復なら1,858マイルもの差がついてしまうんです!

そのため、ワイドカードなら、一般カードよりも早くマイルが貯まっていく実感が得られますよ。

【参考】座席のクラスによるマイルの積算率を見る
クラス 座席のクラス 区間基本マイレージに対する積算率
ファースト F・A 150%
ビジネス J 150%
C・D・Z 125%
P 70%
プレミアムエコノミー G・E 100%
N 70%
エコノミー Y・B・M 100%
U・H・Q 70%
V・W・S・T 50%
L・K 30%

ショッピングでVポイントが貯まる!

還元率
Vポイント還元率 0.5〜2.0%

ANA VISAワイドカードを使って買い物をすると、VISAカードのオリジナルポイント「Vポイント」が貯まるんです。

ポイント還元率は0.5〜2.0%で、還元率はお買い物をすればするほどポイントが貯まりやすくなりますよ。

そのため、カードで支払えるお買い物は、できるだけカードで支払うとVポイントがどんどん貯まるのでおすすめです♪

クレカちゃん
お買い物のポイントもマイルに移行するのが一番お得なのよ!

Vポイントがマイルに移行できる♪

ポイント還元率 マイル移行レート 年会費
一般カード 0.5%~2.0%
  • 200円=1ポイント=1マイル 移行手数料:無料
  • 200円=1ポイント=2マイル 移行手数料:6,000円(税抜)
2,000円(税抜)
ワイドカード 0.5%~2.0%
  • 200円=1ポイント=1マイル 移行手数料:無料
  • 200円=1ポイント=2マイル 移行手数料:6,000円(税抜)
7,250円(税抜)
ワイドゴールドカード 1.0%~2.0% 200円=1ポイント=2マイル 移行手数料:無料 14,000円(税抜)
プラチナプレミアムカード 1.5%~3.0% 200円=1ポイント=2マイル 移行手数料:無料 70,000円(税抜)

ANA VISAワイドカードで貯まった「Vポイント」は「ANAマイル」に移行できます。

ただ、ポイントからマイルへの移行レートを、よくしようとすると手数料5,000円が必要になります。

マイルを賢く貯めるという観点から「ポイント還元率」と「移行レート」「移行手数料」「年会費」を見ると「ANA VISAワイドゴールドカード」の方がおすすめです。

※「Vポイント」から「ANAマイル」への移行は、2020年6月1日から運用が改定されました。

飛行機や空港施設を便利に利用できて快適♪

利用できるサービス ワイド ゴールド プラチナ
SKIPサービス
ビジネス専用チェックインカウンター
空港ラウンジ
ドクターコール24
プライオリティ・パス

ANA VISAワイドカードを持っていると空港施設を快適に利用できるんです。

特に、ANA VISAワイドカードは、事前に航空券の予約・購入・座席指定を済ませておけば、直接保安検査場まで進むことのできる「SKIPサービス」が使えます。

また、手荷物を預けたい場合には、「ビジネス専用チェックインカウンター」も利用できるので、混み合った空港でも、長い行列に並ばなくていいんです。

クレカちゃん
連休の時の空港ってチェックインで時間を取るので、このサービスは嬉しいわね♪

ANA VISAワイドカードは旅行傷害保険が自動付帯されている♪

補償
国内
  • 傷害による死亡:5,000万円
  • 傷害による後遺症:5,000万円
  • 傷害入院日額(最高180日):1万円
  • 手術/1回:入院中の手術:10万円
  • 手術/1回:入院中以外の手術:5万円
  • 傷害通院日額(最高90日):2,000円
海外
  • 傷害による死亡:5,000万円
  • 傷害による後遺症:5,000万円
  • 傷害・疾病治療費用:150万円
  • 賠償責任:2,000万円
  • 携行品損害:50万円
  • 救護者費用(年間限度額):100万円

ANA VISAワイドカードには、5,000万円の旅行傷害保険が自動付帯されています。

そのため、カードを持っているだけで旅行傷害保険に入った状態になるので、旅行の都度、旅行保険に入る必要はありません!

他に、足りないと感じる保険だけ補えばいいので、保険料も安くてすみます。

ANA VISAワイドカードの3つのデメリットは!

ANA VISAワイドカードの3つのデメリット
  1. 初年度から年会費がかかる
  2. Vポイントの2倍コースのマイル移行に手数料がかかる
  3. 特典が飛行機や空港を利用する場合が中心

ANA VISAワイドカードにはデメリットはないのでしょうか?こちらではANA VISAワイドカードのデメリットと思われる点を紹介したいと思います。

それでは、ANA VISAワイドカードのデメリットを順番に見てみましょう。

ANA VISAワイドカードは初年度から年会費がかかる

年会費 ワイドカード 一般カード
初年度 7,250円(税抜) 無料
2年目以降 7,250円(税抜) 2,000円(税抜)

ANA VISAカードは、初年度年会費無料ですが、ANA VISAワイドカードは初年度から年会費がかかるんです。

なお、年会費は「WEB明細利用」や「マイペイすリボ(VISAのリボ払い名称)」などをうまく利用することで年会費が割引になります。

また、毎年2,000マイル(2,000円相当)もプレゼントされるで、是非これらをお得に利用してください!

Vポイントの2倍コースのマイル移行に6,000円の手数料が必要

ポイントのマイル移行レート グレード ポイントのマイル移行手数料 搭乗ボーナスマイル 年会費
かなりお得!
【2倍コース】
1ポイント=2マイル
ワイドゴールド 無料 25% 14,000円
ワイド 6,000円 25% 7,250円
一般 6,000円 10% 2,000円
【通常コース】
1ポイント=2マイル
ワイド 無料 25% 7,250円
一般 無料 10% 2,000円

ANA VISAワイドカードもワイドゴールドカードも、搭乗ボーナスマイルは25%ですが。ポイントからのマイル移行レートが異なります。

ワイドカードのVポイントからのマイル移行を、2倍コースにすると6,000円(税別)手数料が必要です。

つまり、ワイドカードとワイドゴールドカードのマイル移行レートを同じにしてマイルの貯まり方を同等にすると、年会費7,250円+手数料6,000=13,250円が年間に発生します。

一方、ANA VISAワイドゴールドカードは、年会費14,000円+手数料0円=14,000円です。年間の支払い費用はほとんど一緒になってしまいますね。

そのため、Vポイントから賢くマイル移行したい場合には、ANA VISAワイドゴールドカードの方がおすすめです。

ANA VISAワイドゴールドカードには、「空港ラウンジ利用」や「ドクターコール24」のサービスもついてさらにお得ですよ。

ANA VISAワイドカードは特典が飛行機や空港を利用する場合が中心

ANA VISAワイドカードのメリットは、飛行機や空港を利用する場合が中心なので、飛行機や空港を利用しないとメリットはあまりありません。

飛行機では搭乗ボーナスマイルがもらえたり、空港ではANAやVISAと提携しているコンビニやオンラインショップなどで割引やポイントアップがあります。

さらに、旅が快適になるサービスとして、「ビジネスクラスチェックイン」や「SKIPサービス」などもあるんです。

空港を利用する方には、存分にメリットがありますよ。

ANA VISAワイドカードキャンペーン情報
新規入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中!♪
\入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中♪/

ANA VISAワイドカードの公式サイトを見る!

ANAマイルの活用方法!賢い貯め方とおすすめの使い方を紹介

ANA VISAワイドカードを持ったらマイルを有効に貯めて、使いたいと考えている人も多いと思います。

こちらでは、マイルの賢い活用方法を「貯め方」と「使い方」に分けてご紹介していきますね。

ANAマイルの賢い貯め方

おすすめ度 解説
ANAの飛行機に乗って貯める
5.0
ANAの飛行機に乗ると搭乗距離に合わせた「フライトマイル」とフライトマイル×25%の「搭乗ボーナスマイル」が貯まります。
日常の買い物は全てANA VISAカードで支払う
3.5
200円買い物に1ポイントが貯まり、1ポイント=1マイルに移行できます。なお、年間手数料6,000円(税抜)で1ポイント=2マイルのレートで移行できます。
他のサービスで貯めたポイントをANAマイルに交換する
3.0
他のサービスで貯めたポイントをマイルに交換することが出来ます。
Edyを利用してマイルを貯める
1.5
「ANA VISAワイドカードでEdyを利用すると200円ごとに1マイルが積算されます。
「Apple Pay」「Google Pay」「iD」を利用する
1.0
ANAカードマイルプラスのショップを利用するとVポイントにプラスして、100円または200円に1マイルがプレゼントされます。

ANA VISAワイドカードを持つのであれば、ANAマイルを賢く貯めたいものですよね。

実は、ANAマイルは飛行機に乗るだけでなく、たくさんの効率的な貯め方があります。

そこで、こちらではANAマイルの賢い貯め方をおすすめ順にご紹介していきます。

ANAの飛行機に乗って貯める 5.0

貯まるマイル 計算
フライトマイル 区間基本マイレージ × クラス・運賃倍率
搭乗ボーナスマイル フライトマイル × 25%

ANA VISAワイドカードで一番マイルが貯まりやすいのが、飛行機に乗って搭乗マイルを貯めることです。

ANA VISAワイドカードを持っていると、ANAグループの飛行機に搭乗することで「フライトマイル」とフライトマイルの25%が「搭乗ボーナスマイル」として積算されます。

例:日本→ヨーロッパ片道で貯まるマイル
  • フライトマイル:6,194マイル
  • 搭乗ボーナスマイル:1,548マイル
  • 片道で付与されるマイル合計:7,742マイル

日常の買い物は全てANA VISAカードで支払う 3.5

コース 移行レート 手数料
通常コース 200円=1ポイント=1マイル 無料
2倍コース 200円=1ポイント=2マイル 6,000円(税抜)

ANA VISAワイドカードを使ってお買い物をすると、200円ごとに1ポイントの「Vポイント」が貯まります。

貯まった「Vポイント」は、1ポイントごとに1マイルに手数料無料で移行することができるんです。

手数料を年間で6,000円(税抜)を支払うことで2倍の1ポイント2マイルで移行することができます。

1ヶ月50,000円利用して貯まる250ポイントから移行できるマイル
  • 通常コース:250マイル/月⇨3,000マイル/年
  • 2倍コース:500マイル/月⇨6,000マイル/年

他のサービスで貯めたポイントをANAマイルに交換する 3.0

区分 交換可能ポイント
ポイント交換 Sポイント、株式会社ヤマダ電機、株式会社ライトアップショッピングクラブ、関西電力「はぴeポイントクラブ」、CLUB Panasonicコイン、四国電力「よんでんコンシェルジュ(よんでんポイント)」、スギ薬局、セシールオンラインショップ、Tポイント、TOKYU POINT、nanacoポイント、ハートワンポイント、PiTaPa、ビーム(ポイント)、ブルーチップ、マツモトキヨシ、「Myアキュビュー」ポイント、μstar(ミュースター)ポイント、楽天ポイント
宿泊ポイント IHGリワーズクラブ ポイント、シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツ「ゴールデンサークルアワードポイント」、ヒルトン・オナーズ ポイント、フォートラベル、ホテリスタ、Marriott Bonvoy(マリオットボンヴォイ)、ワールド オブ ハイアット ポイント
ネットポイント SBIポイント、gooポイント、Gポイント、So-net、ちょびリッチ、ドットマネー by Ameba、ネットマイル、PeX、Point Income、ポイントタウン
金融・保険ポイント 池田泉州銀行、OKB大垣共立銀行、十六銀行、大和証券、日本生命「ずっともっとサービス」サンクスマイル、マネックス証券、みずほ銀行、りそな銀行・埼玉りそな銀行・関西みらい銀行
交通ポイント 観光ガイドタクシー キャブステーション、貸切バス キャブステーション、KIX-ITMカード、得タク

他のサービスで貯めたポイントを、ANAマイルに移行することができます。ただし、移行レートや移行単位は各サービスによって異なります

こちらのサービスをご利用の方は、ぜひポイントを取っておいて有効期間内にマイル移行されるのがおすすです。

Edyを利用してマイルを貯める 1.5

タイミング 積算マイル
Edyを利用 1回のお支払い200円につき = 1マイル
(税込/200円未満切り捨て)

クレジットカードが利用できない場合でも、「Edy」なら利用できるお店もあります。そんな時は現金ではなく「Edy」を使いましょう。

電子マネーであまり大きな金額の支払いをすることは少ないと思いますが、Edyの利用でマイルが貯まるなんてお得ですね。

ANAカードマイルプラスのショップを利用する 1.0

ショップ名
「Apple Pay」「Google Pay」「iD」を利用する ENEOS、セブン-イレブン、紳士服コナカ、紳士服のフタタ、SUIT SELECT、DIFFERENCE、FUTATA THE FLAG、西鉄ホテルズ(一部店舗を除く)、大和自動車交通、東京無線タクシー

「Apple Pay」「Google Pay」「iD」にチャージして利用しても、マイルが積算されます。

利用できる店舗が少ないのですが、対象ショップが近くにあってよく利用する場合には、たくさんマイルが貯められそうですね。

ANAマイルのおすすめの使い方

おすすめ度 解説
特典航空券と交換する
5.0
ANAの航空券や座席のアップグレードにも利用できます。1マイル=3円ほどですが、お得に使えば1マイル18円ほどで利用できる場合もあります。
提携ポイントや電子マネーへの交換
4.0
提携ポイントや電子マネーに移行することができます。ほとんどの場合は10,000ポイント単位になりますが、1マイル=1円程度で移行することができます。
ANAご利用券に交換する
3.5
10,000ポイントを10,000円分の利用券(5,000円券×2枚)に交換することができます。利用券はANAの関連のショップで利用できます。
A-styleでショッピングする
3.0
ANAのショッピングサイト「A-style」では、移行なしにそのまま支払いにマイルが利用できます。1マイル=1円で利用でき、ANAカードの支払いなら5%の割引対象になります。
現金化する
2.5
マイルは「Tポイント」を経由してYahoo!JAPANを利用してジャパンネット銀行に「口座振り込み」で現金化することができます。1マイル=0.85円程度とちょっと減ってしまいますが現金化が可能です。

ANAマイルの使い方はいくつかありますが、できることならお得に使いたいものですよね。

こちらでは、ANAマイルのお得なおすすめの使い方をご紹介します。

特典航空券と交換する 5.0

【参考例】 ANA国内線(東京から) ANA国際線(日本から) 提携航空会社(日本から)
必要マイル 5,000〜7,000マイル 40,000〜50,000マイル 50,000〜150,000マイル
行先 秋田、庄内、仙台、新潟、八丈島、富山、小松、能登、名古屋、大阪 ロサンゼルス、サンフランシスコ、シアトル、サンノゼ、ワシントン、ニューヨーク、シカゴ、ヒューストン、バンクーバー、メキシコシティ アメリカ合衆国、アラスカ、カナダ、メキシコ

ANAマイルが一番使われるのが「特典航空券」と交換する方法です。1マイル2〜18円程度となります。

「特典航空券」というのは、現金を支払わずにマイルと交換する航空券で、「ANA国内線」「ANA国際線」「提携航空会社」の3種類の特典航空券です。

特典航空券に必要なマイル数は、「搭乗日のシーズン」「搭乗区間のマイル数」で決まります。詳しくはANAの会員サイトですぐに確認できます。

提携ポイントや電子マネーへの交換 4.0

区分 内容
ポイントに交換 地域経済応援ポイント(留保ポイント)、TOKYU POINT(ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード会員限定)、Tokyo Metro To Me CARD、nimocaポイント(ANA VISA nimocaカード会員限定)、楽天ポイント、Tポイント、nanacoポイント、JRタワースクエアポイント、JRキューポ(JQ SUGOCA ANA)、ヤマダポイント、セブンカード、タカシマヤカード《ゴールド》、マツモトキヨシ現金ポイント、カエトクカード、PiTaPa ショップ de ポイント、μstar(ミュースター)ポイント、はやかけんポイント(ANAはやかけんをお持ちの会員限定)、伊予鉄ICい~カード電子マネー(伊予鉄グループ)、京成カード(京成グループポイント)、エムアイポイント、京急プレミアポイント、Sポイント、トラノコポイント
ギフト券(電子マネー)に交換 スターバックス カード、iTunesギフトコード、電子マネー「Edy」、「iD バリュー」(ANA VISA/マスターカード会員限定)、Suica(ANA VISA Suicaカード会員限定)

提携ポイントや電子マネーに交換することもできます。1マイル=1円程度となります。(一部、0.5円のものもあります。)

ポイントに交換しても現金に近い使い方ができるものがありますし、電子マネーにも交換ができてお得です。

ただし、交換の単位が10,000マイル単位と、ちょっと単位が大きくなります。

ANAご利用券に交換する 3.5

ANAご利用券利用対象商品一覧
国内線航空券、 国際線航空券、旅行商品、IHG・ANA・ホテルズグループジャパン、機内販売、ANA FESTA商品、空港免税商品、早来カントリー倶楽部、武蔵の杜カントリークラブ

ANAご利用券に交換することもできます。1マイル1円となります。

利用券への交換単位は10,000マイルで、交換されるのは利用券5,000円券×2枚です

利用券の有効期限は12ヶ月なのでマイルの期限が切れそうな時に、利用券に交換すれば12ヶ月利用期間が延ばせますよ。

A-styleでショッピングする 3.0

ANAのショッピングサイト「A-style」でショッピングをすると1マイル1円で利用できます。

利用したいマイルを1マイルから指定できるので、欲しいものがあった時にマイルで現金を補って購入することもできるんです。

また、マイル消費のためにマイル数にあった商品を購入(交換)することもできます。「A-style」にANAカードを登録しておくと、全商品が5%割引でお買い物ができます。

現金化する 2.5

こちらは、手続きが少し面倒な上に1マイルが0.85円になってしまいますが、Yahoo!JAPAN経由でジャパンネット銀行に現金として入金することができます。

Tポイントからジャパンネット銀行口座へ現金移行する前に、以下のことを済ませておいてください。

  1. TポイントとYahoo!IDを紐付ける
  2. ジャパンネット銀行を開設する
  3. ジャパンネット銀行口座をYahoo!ウォレット受取口座情報に登録する
  4. ポイント通帳にYahoo!IDでログインし申請する

1,000ポイント以上、100ポイント単位、100ポイント=85円のレートで現金として、申し込みから7日間ほどで口座に入金されます。

ANA VISAワイドカードキャンペーン情報
新規入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中!♪
\入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中♪/

ANA VISAワイドカードの公式サイトを見る!

ANA VISAワイドカードを使っている人の良い&悪い口コミ評判!

実際に、ANA VISAワイドカードを使っている人は使い心地は良いのでしょうか?実際の口コミを見てみましょう。

ANA VISAワイドカードを使っている人の悪い口コミ評判!

edyへのチャージではポイントが貯まらない

メインカードとして使っていますが、edyにチャージしてもポイントが貯まらないのを改善して欲しいです。

Edyチャージでポイントが付かないのはつらい

クレジットカードでEdyにチャージして支払うより直接クレジットカード払いしたほうがポイント的には得なので
Edyを使う人いないんじゃないかな?

コロナ期間の緩和措置がなかった

マイルを貯める修行中にコロナ禍に巻き込まれたのに、緩和措置がなかった。

ANA VISAワイドカードを使っている人の良い口コミ評判!

マイルがよく貯まる

搭乗ボーナスマイルが25%貯まるので、一気に結構貯まる感じがする。

家族皆で持ってマイルを獲得中

家族全員で一生懸命マイルを貯めているので、かなり貯まります。

マイルが貯まるのに維持コストが安い!

搭乗ボーナスマイルが、たくさん貯まるのに維持コスト的には良いカードと思います。

お得感のあるANAカード

カード自体は、どこでも使えて、マイルも貯まるので、お得感のあるANAカードだと思います。

年会費分は確実に元がとれる

家族カードで所有しています。
出張が多いので、マイルがたくさん貯まります。

また、全日空ホテルでは朝食やウェルカムドリンクが付いて、とても快適です。

全日空ホテルはアクセスが良いし、アクセスが悪くてもタクシーの運転手が必ず知っているので出張にも便利ですよ。

ANA VISAワイドカードを使っている人の口コミ評判まとめ

ANA VISAワイドカードの悪いクチコミまとめ
  • Edyチャージでポイントがたまらない
  • 会員対応がイマイチ
ANA VISAワイドカードの良いクチコミまとめ
  • マイル修行に使える
  • ANAのデスクの対応が良い
  • お得感があるカード

ANA VISAカードからEdyへのチャージはポイントやマイルは貯まりません。ですが、利用にはマイルは貯まりますよ。

ANA VISAワイドカードでは、搭乗ボーナスマイルがとても効率的に貯められるのでこうしたことにも使えるんです。

また、困った時に連絡をする「ANAのデスクの対応が良い」という口コミもあります。「上質のコンシェルジュデスク並み」って素敵な言葉ですね。

何か困った時にもしっかりと対応してもらえると不安も払拭できますよね。こうしたことも総じて評価すると「お得感があるカード」といえます。

ANA VISAワイドカードキャンペーン情報
新規入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中!♪
\入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中♪/

ANA VISAワイドカードの公式サイトを見る!

【グレード別】ANA VISAワイドカードとは別に3種類のカードも比較!

← 横にスクロールできます →
グレード 年会費 入会継続プレゼントマイル 搭乗ボーナスマイル ANA航空券の購入で得られるマイル ポイント還元率 ポイントからマイルへの移行レート 自動付帯保険
ANA VISAワイドカード
7,250円(税抜)
6,750円(税抜:WEB明細利用の場合)
2,000マイル 25% 100円=1.5マイル 0.5~2.0%

  • 200円=1ポイント=1マイル(通常コース:移行手数料不要)
  • 200円=1ポイント=2マイル(2倍コース:移行手数料6,000円-税抜)

  • 海外旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:100万円(自動付帯)
ANA VISAカード一般
初年度無料
2,000円(税抜)
1,500円(税抜:WEB明細利用の場合)
1,000マイル 10% 100円=最大2.5マイル 0.5~2.0%

  • 200円=1ポイント=1マイル(通常コース:移行手数料不要)
  • 200円=1ポイント=2マイル(2倍コース:移行手数料6,000円-税抜)

  • 海外旅行傷害保険:1,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:1,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:100万円(自動付帯)
ANA VISAワイドゴールドカード
14,000円(税抜)
13,000円(税抜:WEB明細利用の場合)
2,000マイル 25% 100円=最大3マイル 1.0~2.0% 1ポイント=2マイル(2倍コース:移行手数料不要)

  • 海外旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:300万円(自動付帯)
ANA VISAプラチナプレミアムカード
80,000円(税抜) 10,000マイル 50% 100円=最大4.5マイル 1.5~3.0% 200円=1ポイント=3マイル(3倍コース:移行手数料不要)

  • 海外旅行傷害保険:10,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:10,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:500万円(自動付帯)

続いて、グレード別にカードの基本情報を順番にご紹介します。

ANA VISAカード一般カードの基本情報

項目 内容
基本還元率 0.5~2.0%
貯まるポイント Vポイント
還元率がアップする条件
  • ポイントUPモールの利用:楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングがポイント2倍(ショップによっては最大20倍)
  • ココイコ!の利用:1,000円につき1ポイント付与
ポイントの有効期限 獲得から2年間
ポイントからマイルへの移行レート
  • 200円=1ポイント=1マイル(通常コース:移行手数料不要)
  • 200円=1ポイント=2マイル(2倍コース:移行手数料6,000円-税抜)
搭乗ボーナスマイル 10%
年会費 初年度無料
2,000円(税抜)
1,500円(税抜:WEB明細利用の場合)
ポイントのカウント方法 本会員およびご家族会員のご利用金額を合計の上、所定のポイント還元率で計算し本会員にポイントを付与
申し込み資格 満18歳以上の方(高校生・大学生は除く)
国際ブランド
特典サービス
  • 初年度年会費無料
  • SKIPサービス
  • 家族のマイルを合算して利用可能
  • 入会・継続でマイルプレゼント
  • 搭乗ボーナスマイルプレゼント
  • Vポイントからのマイル移行
  • ANAカード専用航空料金適用
  • 空港ショップの割引
  • 提携ホテル・レンタカーの会員専用サービス
  • ANAの関連ショップが割引
  • 旅行保険の自動付帯
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:1,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:1,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:100万円(自動付帯)
電子マネー  
スマホ決済   
追加カード
  • 家族カード
  • ETCカード
  • ANA銀聯(ぎんれん)カード
ETCカード 年会費:500円(税抜:年1回利用すれば無料)
利用限度額 20~80万円
おすすめ度 3.5

ANA VISAワイドカードには他に3種類のグレードのカードがあります。ANA VISAワイドカードはマイルを貯めるのに大変適したカードです。

そのお得さがを見ていただくために、まずは、ANA VISAワイドカードを含めて4種類を比較して見てみましょう。

ANA VISAカード一般の特徴

ANA VISAカード一般は、ANA VISAカードの一番シンプルなカードです。

ワイドカードに比べるとマイルの積算率はよくありませんが、ANAグループでのショッピングが割引になります。

また、空港では「SKIPサービス」が利用できる機能もついていて、国内外の旅行傷害保険も自動付帯しています。

ANA VISAカード一般のメリット・デメリット

ANA VISAカード一般のメリット
  • 搭乗ボーナスマイルがもらえる
  • Vポイントをマイルに移行できる
  • SKIPサービスで搭乗の手続きが手軽になる
  • ANAの提携ショップやホテル・レンタカーなどの割引がある
  • 旅行傷害保険が自動付帯されている
ANA VISAカード一般のデメリット
  • 他のカードよりも搭乗ボーナスマイルの付与率が低い
  • Vポイントからマイルへの移行に手数料が必要
  • メリットが飛行機に乗る場合が中心

ANA VISAカード一般は、ANA VISAカードの基本となるカードです。年会費も2,000円と手頃なのに、搭乗ボーナスマイルも10%貯まって、旅行保険も自動付帯します。

空港のANAショップでのお買い物の割引もあるので、手頃に旅を愉しむことができますよ。

ANA VISAカード一般のはこんな人におすすめ

ANA VISカード一般はこんな人におすすめ
  • マイルを貯めたい人
  • 出張や旅行の多い人
  • 出張や旅行の度に保険申し込みするのが不便と感じている人
  • 年会費をそれほどかけたくない人

ANA VISカード一般は、ANAカードのお得感をほどよく感じられます。

旅行の時には空港や飛行機が気軽にお得に使えるようになります。VISAカードは世界中で使いやすいので、海外旅行にもおすすめです。

ANA VISAワイドゴールドカードの基本情報

項目 内容
基本還元率 1.0~2.0%
貯まるポイント Vポイント
還元率がアップする条件
  • ポイントUPモールの利用:楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングがポイント2倍(ショップによっては最大20倍)
  • ココイコ!の利用:ポイント3倍・キャッシュバック1%
ポイントの有効期限 獲得から2年間
ポイントからマイルへの移行レート 200円=1ポイント=2マイル(2倍コース:手数料不要)
搭乗ボーナスマイル 25%
年会費 14,000円(税抜)
13,000円(税抜:WEB明細利用の場合)
ポイントのカウント方法 本会員およびご家族会員のご利用金額を合計の上、所定のポイント還元率で計算し本会員にポイントを付与
申し込み資格 満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
国際ブランド
特典サービス
  • ドクターコール24
  • 空港ラウンジの利用
  • SKIPサービス
  • ビジネスクラス専用チェックインカウンター
  • 家族のマイルを合算して利用可能
  • 入会・継続でマイルプレゼント
  • 搭乗ボーナスマイルプレゼント
  • Vポイントからのマイル移行
  • ANAカード専用航空料金適用
  • 空港ショップの割引
  • 提携ホテル・レンタカーの会員専用サービス
  • ANAの関連ショップが割引
  • 旅行保険の自動付帯
  • 提携ホテル朝食・ウェルカムドリンク
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:300万円(自動付帯)
電子マネー  
スマホ決済   
追加カード
  • 家族カード
  • ETCカード
  • ANA銀聯(ぎんれん)カード
ETCカード 年会費:500円(税抜:年1回利用すれば無料)
利用限度額 50〜200万円
おすすめ度 5.0

ANA VISAワイドゴールドカードの特徴

ANA VISAワイドゴールドカードは、「ANA VISAワイドカード」のゴールドです。「搭乗ボーナスマイル」は25%になります。

ただし、Vポイントからマイルへの移行の際、移行手数料が無料で「2倍コース」となります。

ANA VISAワイドカードのメリット・デメリット

ANA VISAワイドゴールドカードのメリット
  • ワイドカードと同じ程度の年間支払額でゴールドが持てる
  • 搭乗ボーナスマイルが25%ももらえる
  • Vポイントを4倍でマイルに移行できる
  • ビジネスクラス専用のチェックインカウンターが利用できる
  • 空港でラウンジが無料で使える
  • ANAの提携ショップやホテル・レンタカーなどの割引がある
  • 5,000万円の旅行傷害保険が自動付帯されている
  • 提携ホテル朝食・ウェルカムドリンクのサービスがある
  • ドクターコール24のサービスが受けられる
ANA VISAワイドゴールドカードのデメリット
  • 一見、年会費が高額に見える
  • メリットが飛行機に乗る場合が中心
  • 家族の付帯保険の上限額が低い

ANA VISAワイドゴールドカードは、搭乗ボーナスマイルが25%も貯まるので、かなり効率よくマイルがたまります。

ワイドカードの場合手数料6,000円かかるVポイントからマイルへの移行「2倍コース」が手数料無料です。

そのため、「年会費+手数料」を比べると、ワイドカードと同程度の支払い額でゴールドカードが持てます。

ANA VISAワイドゴールドカードはこんな人におすすめ

ANA VISAワイドゴールドカードはこんな人におすすめ
  • お得に飛行機の搭乗で効率的にマイルを貯めたい人
  • お得にお買い物ポイントからマイルに移行したい人
  • お得にゴールドカードを持ちたい人
  • 出張や旅行で空港や飛行機をよく利用する人
  • 搭乗前に空港で快適に過ごしたい人
  • 旅行の傷害保険に毎回はいるのが大変な人

効率的にANAのマイルを貯めるなら「ANA VISAワイドゴールドカード」がおすすめです。

年会費以外の手数料なしに「搭乗ボーナスマイルが25%」や「ポイントのマイル移行が4倍」と、マイルを貯めるのに一番費用対効果の良いカードと言えます。

ANA VISAプラチナプレミアムカードの基本情報

項目 内容
基本還元率 1.5~3.0%
貯まるポイント Vポイント
還元率がアップする条件
  • ポイントUPモールの利用:楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングがポイント2倍(ショップによっては最大20倍)
  • ココイコ!の利用:ポイント3倍・キャッシュバック1%
ポイントの有効期限 獲得から4年間
ポイントからマイルへの移行レート 200円=1ポイント=3マイル(3倍コース:手数料不要)
搭乗ボーナスマイル 50%
年会費 80,000円(税抜)
キャッシュレス・消費者還元制度 対応
ポイントのカウント方法 本会員およびご家族会員のご利用金額を合計の上、所定のポイント還元率で計算し本会員にポイントを付与
申し込み資格 満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
国際ブランド
特典サービス
  • プライオリティパス
  • ドクターコール24
  • 空港ラウンジの利用
  • SKIPサービス
  • ビジネスクラス専用チェックインカウンター
  • 家族のマイルを合算して利用可能
  • 入会・継続でマイルプレゼント
  • 搭乗ボーナスマイルプレゼント
  • Vポイントからのマイル移行
  • ANAカード専用航空料金適用
  • 空港ショップの割引
  • 提携ホテル・レンタカーの会員専用サービス
  • ANAの関連ショップが割引
  • 旅行保険の自動付帯
  • 提携ホテル朝食・ウェルカムドリンク
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:10,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:10,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:500万円(自動付帯)
電子マネー  
スマホ決済   
追加カード
  • 家族カード
  • ETCカード
  • ANA銀聯(ぎんれん)カード
ETCカード 年会費:500円(税抜:年1回利用すれば無料)
利用限度額 300万円~
おすすめ度 4.0

ANA VISAプラチナプレミアムカードの特徴

「ANA VISAプラチナプレミアムカード」は、ANA VISAカードの最高峰のカードです。そのため「搭乗ボーナスポイント50%」とワイドカードの2倍も貯まります。

Vポイントからの移行も「1ポイント=3マイル」とワイドカードの3倍のレートでマイル移行できる上に、ポイントの有効期限も2倍の4年間となります。

空港では優雅な航空会社のラウンジを使用でき、プライオリティ・パスも付与されるので海外の空港でもラウンジ使用など高待遇が受けられます。

ANA VISAプラチナプレミアムカードのメリット・デメリット

ANA VISAプラチナプレミアムカードのメリット
  • 空港でプライオリティパスが使える
  • 空港のANAラウンジが無料で使える
  • ドクターコール24のサービスが受けられる
  • 搭乗ボーナスマイルが50%も貯まる
  • Vポイントからマイルへの移行が手数料無料で3倍になる
  • ビジネスクラス専用のチェックインカウンターが利用できる
  • ANAの提携ショップやホテル・レンタカーなどの割引がある
  • 10,000万円の旅行傷害保険が自動付帯されている
  • 提携ホテル朝食・ウェルカムドリンクのサービスがある
ANA VISAプラチナプレミアムカードのデメリット
  • 年会費が80,000円と少し高い
  • Vポイント還元で年会費をカバーすることは困難
  • 飛行機や空港をよく使う人でないと年会費分のサービスが使いきれない

ANA VISAプラチナプレミアムカードは年会費は80,000円と高額ですが、海外の空港でも使えるプライオリティパスのサービスがあります。

また、ドクターコール24のサービスは24時間いつでも健康相談が可能です。たくさんのサービスの用意があるので、サービスを使いこなせる人にはとてもお得なカードと言えます。

ANA VISAプラチナプレミアムカードはこんな人におすすめ

ANA VISAプラチナプレミアムカードはこんな人におすすめ
  • 効率的にマイルを貯めたい人
  • 出張や旅行が多く空港で快適に過ごしたい人
  • プラチナカードのステータスを感じたい人

ANA VISAプラチナプレミアムカードは、ANA VISAカードで一番良いカードになります。

マイルも貯まりやすく、空港や飛行機・ホテルのサービスも一流のものが用意されています。出張や旅行が多く、快適に旅を楽しみたい方におすすめです。

\入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中♪/

ANA VISAワイドカードの公式サイトを見る!

ANA VISAワイドカードの審査に落ちる人ってどんな人?審査基準はこれ!

ANA VISAワイドカードの審査基準は公表されていないのですが、審査に落ちる原因として考えられるものをご紹介します。

以下のようなことがないように注意しておきましょう。

6か月以内に3枚以上のクレジットカードを申し込んでいる

6か月以内に3枚以上のクレジットカードを申し込んでいる場合には、クレジットカードの審査に落ちることがあります。

信用調査会社にカードの申し込み履歴は6ヶ月間残ります。は6ヶ月間に複数枚申し込むのはやめましょう!

カードローンやリボ払いなどですでに多くの借入れがある

カードローンやリボ払いなどですでに多くの借入れがある場合には、新しいカードを持つのがリスクと判断され審査に落ちる場合があります。

クレカちゃん
だから、借入金が多いと新しいカードの審査に通らないことがあるのね。

カード支払いやローンで5年以内に3か月以上延滞したことがある

カードの延滞履歴は3か月以上延滞したものが5年残るので、3か月以上の延滞履歴が残っていると落ちる可能性が高くなります。

無職または十分な収入がない

学生や主婦ではない「無職」または「十分な収入がない」場合には、支払い能力がないと判断されて審査に落ちることがあります。

このような場合には、ご家族のANA VISAワイドカードの「家族カード」を追加してもらいましょう。

クレカちゃん
「家族カード」なら作れるのね♪

債務整理や任意整理から5年経過していない

債務整理や任意整理をすると5年間は信用調査会社に情報が残ります。

債務整理や任意整理をして返済が残っていたり完済から5年を経過していない場合には、クレジットカードは作れません。

ANA VISAワイドカードの入手までの3つのステップ

ANA VISAワイドカードの入手までの流れを、順番に見ていきましょう。

❶ オンラインで申込みを行います

ANA VISAワイドカードはオンラインで手軽に申し込むことができます。申し込み方を簡単に見てみましょう。

まずは、下記のボタンから申し込みページに移動しましょう。

申し込みの画面から以下のような必要事項を入力します。

  1. ご本人ついての入力
  2. 職業(学校)についての入力
  3. その他事項についての入力
  4. 希望のカードなどについての入力
  5. 入力内容の確認
  6. 申し込み番号の案内

❷ 引き落とし口座を設定します

カードの引き落とし口座の設定は、オンライン申し込みの流れできる場合もあります。

しかし、金融機関によりインターネットで申し込みができない場合があり、その場合には郵便で必要書類が届きます。

❸ 審査が通ったらカードが発行されてカードが届く

審査に通ったら入会申込の2〜5営業日後を目安に、本人確認の電話が自宅か勤務先に入ります。

電話がくれば審査に通ったということですので、あとはカードが届くのを待ちましょう。ANA VISAワイドカードは1週間程度で書留でお手元に届きます。

カードが届いた時に不在だと、期限内に再配達や郵便局に受け取りに行かないと、返送されてしまうので注意が必要です。

ANA VISAワイドカードキャンペーン情報
新規入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中!♪
\入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中♪/

ANA VISAワイドカードの公式サイトを見る!

ANA VISAワイドカードの基礎知識8つを徹底解説!

ANA VISAワイドカードの締め日・確定日・支払い日

項目 内容
締め日 毎月15日
確定 毎月25日
支払い日 翌月10日

実際の日付イメージとしては以下のようになります。

  • 1月16日〜2月15日利用分⇒2月25日請求確定⇒3月10日支払い
  • 7月16日〜8月15日利用分⇒8月25日請求確定⇒9月10日支払い

ANA VISAワイドカードの年会費の引き落とし時期

項目 内容
加入日が1〜15日の場合 加入月の翌月10日
加入日が16〜31日の場合 加入月の翌々月10日

年会費は年に一回引き落とされます。なお、加入月日は、Vpassの会員情報で調べることができます。

  • 4月16日加入⇒毎年6月10日支払い
  • 10月1日加入⇒毎年11月10日支払い

ANA VISAワイドカードのボーナス払い

項目 内容 手数料
ボーナス
一括払い
夏:12月16日から6月15日の利用金額を、8月の支払い日に支払う。
冬:7月16日から11月15日の利用金額を、翌年1月の支払い日に支払う。
不要

買い物ごとに、夏または冬のボーナス月に一括支払いを選べます。

ANA VISAワイドカードのリボ払い・分割払い

項目 内容 手数料
リボ払い 利用件数や金額にかかわらず毎月一定額に分割して、毎月の支払い日に支払う。
分割払い 利用金額と手数料の合計をご指定の回数に分けて毎月の支払い日に支払う。

利用限度枠内でお買い物を分割で支払うことが可能です。リボ払いの手数料が発生する時にはVポイントが、全ての買い物の2倍貯まります。

ANA VISAワイドカードの増額

項目 内容
継続的増額 会員ページより申し込み後、1〜2週間で決定
一時的増額 会員ページより申し込み後、条件が合えば即時決定

毎日の買い物にカードを利用したい場合には「継続的増額」が申し込めます。

また、大きな買い物を予定している場合や、海外旅行で一時的に限度額が足りなくなる場合には「一時的増額」もあります。

ANA VISAワイドカードのETCカード

項目 内容
年会費 500円(税抜)
※初年度無料
※前年度に1回以上ETCを利用すれば年会費無料
ご利用枠 クレジットカードの利用枠範囲内で利用可能

ETCカードは、入会金無料・初年度年会費無料で作成できます。なお、前年度に1回でも使用していれば翌年の年会費は無料となります。

ANA VISAワイドカードの口座変更

項目 内容
口座変更 会員ページより変更可能

カードの引落し口座の変更は、Vpassの会員ページから申請できます。

ANA VISAワイドカードの解約&退会方法

項目 内容
解約&退会方法 クレジットカード会社の会員サイトまたは電話にて申請「生年月日」「自宅電話番号」「暗証番号」が必要になります。

カードの解約と退会はVpassの会員ページか、電話でできます。

ANAカードも、VISAカードも両方退会になります。

引き続きANAマイルを貯めたい場合は、クレジットカード機能のないVISAカードを作っておいて引き継ぎましょう。

ANA VISAワイドカードの独自の知識5つを解説

ANA VISAワイドカードについて、順番にもう少し見ていきましょう。

① ポイントのマイル移行は手動と自動がある

店舗

ANA VISAワイドカードで貯めたカードのポイントをマイルに移行する方式は2つです。

「応募方式」という手動の方式と、もうひとつは「自動移行方式」という自動の方式です。どちらの方式にするかはVISAカードのVpassから設定ができます。

「応募方式」は、申し込みをしてから1週間ほどでポイントがマイルに移行されるので、自分のペースで申し込んでマイル移行ができるんです。

「自動移行方式」は、毎月15日前後に保有しているポイントが、当月末日頃に自動的にANAマイレージへ移行します。

ANA VISAワイドカードの場合ポイントの保有期限が2年、マイルの保有期限が3年となりますので、手動で移行する場合には最長で5年保有することができます。

そのため、長く貯めて大きく使いたい場合には「応募方式」、比較的こまめにマイルを使用する場合には「自動方式」にするのが便利です。

② マイ・ペイすリボでVポイント還元率を上げる

Vポイントからマイル移行する場合、ANA VISAワイドカードでより多くのVポイントを獲得することが、マイルを貯めることにもつながります。

ポイントを多く貯めるために「マイ・ペイすリボ」を活用するという手があります。「マイ・ペイすリボ」というのはVISAカードの「リボ払い」の名称です。

「マイ・ペイすリボ」で購入した商品代金と、その9.8%の手数料が毎月分割で引き落とされ返済していく形になります。

この「マイ・ペイすリボ」の手数料の引き落としが発生した月には、その月で引き落とされる総額で獲得した「Vポイント」と同額の「通常ポイント(ボーナスポイント)」が獲得できます。

つまり、ある月の引き落とし総額で1,000ポイント獲得すると、リボ手数料の支払いがあるだけで、あと1,000ポイントの通常ポイントがもらえるのです。

「通常ポイント」は「200円=1ポイント=0.6マイル」でマイルに移行することができます。

ポイント名 移行レート 還元率
Vポイント 200円=1ポイント=2マイル 1.0%
通常ポイント 200円=1ポイント=0.6マイル 0.3%
合計 200円=1ポイント=2.6マイル 1.3%

つまり、上記のような計算になり、ポイントからマイルへの還元率が0.3%アップすることになります。

ボーナスポイントがもらえるのは、リボ払い手数料が発生する時のみなので、100円以上の残高を残すのがポイントです。

③ マイルからANA SKY コインへ移行してお得に買い物できる

項目 内容
移行手数料 無料
換算率 1.2〜1.7倍
単位 1マイル
移行方法 都度移行

ANA SKY コインは、ANAウェブサイトで航空券や旅行商品(国内ツアー・海外ツアー)のお支払いにご利用できる電子クーポンです。

10コインを10円分としてお買い物に使用することができます。

④ 利用できるサービス各種一覧

項目 一般
ワイド
ゴールド
プラチナ
カードマイルプラス
カードラウンジ
国内線ANAラウンジ
ビジネスクラス専用チェックイン
プライオリティ・パス
SKIPサービス
提携ホテル宿泊割引
レンタカー割引
提携ホテル朝食・ウェルカムドリンク
ドクターコール24

ANA VISAカードはグレードに応じて空港施設など様々な利用権を持つことができます。

ANA VISAワイドカードは、「ビジネス専用チェックインカウンター」や「SKIPサービス」が使えるので、搭乗前の慌ただしさから開放されます♪

⑤ ANA VISAカード会員ご優待割引一覧

項目 一般
ワイド
ゴールド
プラチナ
機内販売 10%OFF 10%OFF 10%OFF 10%OFF
ANA FESTA 5%OFF 5%OFF 5%OFF 5%OFF
A-style 5%OFF 5%OFF 5%OFF 5%OFF
旅行商品 5%OFF 5%OFF 5%OFF 5%OFF
ビジネス公開講座 15%OFF 15%OFF 15%OFF 15%OFF
空港免税店 5%OFF 10%OFF 10%OFF 10%OFF
高島屋 SHIELLA&ANA 5%OFF 10%OFF 10%OFF 10%OFF

会員優待サービスでは、ANAの関連ショップなどで割引のサービスを受けることができます。

ANA VISAワイドカードキャンペーン情報
新規入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中!♪
\入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中♪/

ANA VISAワイドカードの公式サイトを見る!

ANA VISAワイドカードに関するQ&A

ANA VISAワイドカードはANA VISAワイドゴールドカードと同様にラウンジはりようできないのですか?

「ANA VISAワイドカード」では空港のラウンジの無料利用はできません。

ANA VISAワイドカードとANA Masterワイドカードはどちらが良いですか?

ANAのマイルを貯めるためにカードを作るのなら、条件は同じです。

ただし、ショッピンで利用する場合にはMasterよりもVISAの方が加盟店が多くておすすめです。

ANA VISAワイドカードもANA VISAワイドゴールドカードと同様にキャンペーンがありますか?

ANA VISAワイドカードもANA VISAワイドゴールドカードも同様のキャンペーンを実施していることがあります。

「入会」「継続」「カード利用」「ANAの飛行機への搭乗」などに対してポイントをプレゼントなどを行っていることがあります。

ANA VISAワイドカードの会社概要

項目 内容
サービス名 ANA VISAワイドカード
会社名 三井住友カード株式会社
本社住所 大阪府大阪市中央区今橋4-5-15
連絡先 0570-200-931 受付時間:9:00~17:00

ANA VISAワイドカードのまとめ!

ANA VISAワイドカードのまとめ
  • 搭乗ボーナスマイルが25%も貯まる
  • 貯まったマイルで航空券が買えたりアップグレードできる
  • 機内や空港で買い物がお得になる
  • 旅行保険が自動付帯されているので旅行時に保険に入らなくて良い
  • ただし、Vポイントからのマイル移行を利用するなら「ANA VISAワイドゴールドカード」の方がお得でおすすめ!

ANA VISAワイドカードは搭乗ボーナスマイルが25%も貯まるので、搭乗ボーナスマイルがとてもためやすいカードです。

ただ、Vポイントからのマイル移行を含めマイルを貯める場合には、ワイドゴールドカードがおすすめです。ワイドゴールドカードがおすすめの理由は以下のようになります。

  • 搭乗ボーナスマイルが25%(ワイドカードと同様)
  • Vポイントの積算率がワイドカードの倍
  • Vポイントからマイルへの移行レートがワイドカードの倍(手数料無料)

ANA VISAワイドカードは、搭乗ボーナスマイルのみでマイルを貯める方におすすめです。

ANA VISAワイドカードキャンペーン情報
新規入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中!♪
\入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中♪/

ANA VISAワイドカードの公式サイトを見る!

ANA VISAワイドカードの基本情報まとめ

ANA VISAワイドカードの基本情報

項目 内容
国際ブランド
申し込み資格 満18歳以上の方(高校生・大学生は除く)
年会費 7,250円(税抜)
家族カード年会費 1,500円(税抜)
ETCカード
  • 初年度:無料
  • 2年目以降:年会費:500円(税抜)
  • 発行手数料:無料
  • 特典:年1回利用すれば無料
法人追加カード
  • 年会費:使用者1名 2,750円(税抜)/ 1名追加ごとに 400円(税抜)
  • 引落し口座:法人名義口座
  • 追加カード枚数:制限なし

ANA VISAワイドカードの利用枠・支払い

項目 内容
ショッピング利用限度枠 30~100万円
キャッシング利用限度枠 0~50万円
キャッシング利率 18.0%
ショッピングリボ利率 15.0%
支払い方法 1回払い・2回払い・ボーナス一括払い・リボ払い・分割払い
締め日 毎月15日
支払日 翌月10日

ANA VISAワイドカードの電子マネー

項目 内容
電子マネー  
スマホ決済   

ANA VISAワイドカードのポイントプログラム

項目 内容
ポイントプログラム名 Vポイント
付与率 0.5~2.0%
有効期限 ポイント獲得から2年間
最低交換条件 1ポイント以上1ポイント単位
交換・還元方法 応募方式・自動移行
ポイントモール名 ポイントUPモール
提携ネットショップ ANAショッピング「A-style」

ANA VISAワイドカードのマイルプレゼント

項目 内容
入会時 2,000マイル
継続時 2,000マイル

ANA VISAワイドカードのマイレージ

項目 内容
移行元ポイント Vポイント
貯まるマイル ANAマイル
交換還元率 200円=1ポイント=1マイル
最低交換単位 1ポイント以上1ポイント単位
移行日数 3日〜1週間
その他
  • 1ポイント=1マイル
  • 1ポイント=2マイル 移行手数料6,000円(税抜)

ANA VISAワイドカードの付帯保険・補償

項目 内容
海外旅行傷害保険 5,000万円(自動付帯)
国内旅行傷害保険 5,000万円(自動付帯)
ショッピング保険 100万円(自動付帯)
ネット不正利用保険 なし(但し、損害補償制度あり)

ANA VISAワイドカードの引き落とし対応

項目 内容
電気 北海道電力・東北電力・東京電力・北陸電力・中部電力・関西電力・中国電力・四国電力・九州電力・沖縄電力
ガス 北海道ガス・いちたかガスワン・東彩ガス・東京ガス・京葉ガス・大多喜ガス・東邦ガス・北陸ガス・大阪ガス・広島ガス・四国ガス・西部ガス・九州ガス・筑紫ガス
水道 東京都水道局・多摩地区都営水道・京都市上下水道局・尼崎市水道局・大阪市水道局・神戸市水道局
新聞 朝日新聞・産経新聞・毎日新聞・読売新聞・日本経済新聞社・東京新聞・西日本新聞
携帯電話・PHS NTTドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobile
固定電話 NTTコミュニケーションズ・NTT東日本・NTT西日本・KDDI・ソフトバンク
インターネットプロバイダー @nifty・AOL・OCN・hi-ho・BIGLOBE・Yahoo! BB
受信料 NHK・スカパー・WOWOW・J:COM
その他 国民年金

ANA VISAワイドカードの空港サービス

項目 内容
ビジネスクラスカウンターチェックイン 利用可能
空港カードラウンジ なし
空港ラウンジ なし
プライオリティバス なし
ANA VISAワイドカードキャンペーン情報
新規入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中!♪
\入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中♪/

ANA VISAワイドカードの公式サイトを見る!

この記事のURLをコピーする