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ANA VISAワイドゴールドカード!賢くお得にマイルを貯めたいならコレ一択!

項目 内容
基本還元率 1.0~2.0%
貯まるポイント Vポイント
還元率がアップする条件
  • ポイントUPモールの利用:楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングがポイント2倍(ショップによっては最大20倍)
  • ココイコ!の利用:ポイント3倍・キャッシュバック1%
ポイントの有効期限 獲得から2年間
ポイントからマイルへの移行レート 200円=1ポイント=4マイル(2倍コース:手数料不要)
搭乗ボーナスマイル 25%
年会費 初年度無料
4,000円(税抜)
13,000円(税抜:WEB明細利用の場合)
キャッシュレス・消費者還元制度 対応
ポイントのカウント方法 本会員およびご家族会員のご利用金額を合計の上、所定のポイント還元率で計算し本会員にポイントを付与
申し込み資格 満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
国際ブランド
特典サービス
  • 空港ラウンジの利用
  • ドクターコール24
  • 家族のマイルを合算して使用可能
  • 入会・継続でマイルプレゼント
  • 搭乗ボーナスマイルプレゼント
  • Vポイントからのマイル移行
  • ANAカード専用航空料金適用
  • 提携ホテル・レンタカーの会員専用サービス
  • 空港ショップの割引
  • SKIPサービス
  • ANAの関連ショップが割引
  • 旅行保険の自動付帯
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:300万円(自動付帯)
電子マネー  
スマホ決済   
追加カード
  • 家族カード
  • ETCカード
  • ANA銀聯(ぎんれん)カード
ETCカード 年会費:500円(税抜:年1回利用すれば無料)
利用限度額 50〜200万円
おすすめ度 5.0
ANA VISAワイドゴールドカードのおすすめのポイント!
  • 飛行機搭乗ボーナスマイルが25%も貯まる♪
  • Vポイントが手数料無料で2倍(1ポイント=4マイル)で移行できる
  • ラウンジなど空港施設が手軽に使える!
  • 旅行保険が自動付帯されている♪
  • 出張先でも安心!24時間いつでも健康相談ができる!

ANA VISAワイドゴールドカードは、航空会社の「ANA」と世界で使えるクレジットカードの「VISA」の提携カードなので出張や旅行に強いカードです!

その中でもANAのマイルを賢く貯めるなら「ANA VISAワイドゴールドカード一択」と言っても過言ではありません。

ANA VISAワイドゴールドカードキャンペーン情報
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目次

ANA VISAワイドゴールドカードをおすすめできる人&できない人

ANA VISAワイドゴールドカードをおすすめできる人
  • マイルを効率よく貯めたい人
  • 自動付帯で海外&国内旅行保険の額を大きく増やしたい人
  • もしもの時の健康相談サービスが欲しい人
  • ANAグループの飛行機で快適に過ごしたい人
  • 空港を便利に使いたい人
  • ANAのホテルなどを安く利用したい人
  • ANAグループのショップを安く利用したい人
ANA VISAワイドゴールドカードをおすすめできない人
  • ANAグループの飛行機にあまり乗らない人
  • 空港にあまり行かない人
  • カードであまり買い物をしない人

ANAのマイルを貯めて航空券をお得に購入したり、ANAに乗る時にアップグレードしたり、空港でラウンジが利用できる空港や飛行機が快適になるカードです。

また、国内外の旅行保険が自動で付帯しているので、旅行保険に加入する必要なくなります。これなら、とても手軽に出張や旅行に行くことができますね。

では、具体的に「どのようなメリットがあるのか」また、「デメリットはないのか」次の項目で見ていきましょう!

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ANA VISAワイドゴールドカードの驚きの7つのメリットは!

ANA VISAワイドゴールドカードの7つのメリット
  1. 初年度は年会費が無料!
  2. 入会・継続するだけで2,000マイルが自動的にプレゼントされる!
  3. 飛行機の搭乗ボーナスマイルが25%も貯まる♪
  4. Vポイントからマイル移行が手数料無料で2倍になる♪
  5. 飛行機や空港施設を便利に利用できて快適♪
  6. ANA VISAワイドゴールドカードは旅行保険が自動付帯されている♪
  7. ドクターコール24が使える!

それでは、詳しくANA VISAワイドゴールドカードのメリットを見てみましょう。

初年度は年会費が無料!

ANA VISAワイドゴールドカードは入会した年度の年会費は無料です。年会費は毎年入会月の翌月に引き落とされるので、何月に入っても必ず1年無料になるのです。

2年目からは年会費が必要になりますが、毎月のカードの利用明細を「紙の郵送」ではなく「WEB明細」にすることで年会費が14,000円→13,000円(税抜)に割引されます。

WEB明細にするだけなので、紙の明細書が必要でなければ、是非WEB明細も活用してくださいね。

請求額が決定するとWEB明細が見れる旨をメールで教えてくれるので確認し忘れる危険も回避できて安心ですよ♪

入会・継続するだけで2,000マイルが自動的にプレゼントされる!

ANA VISAワイドゴールドカードは入会・継続だけで、 自動的に2,000マイルがプレゼントされます。

また、定期的に開催されているキャンペーンでは

  1. ANA便ご搭乗で、もれなくマイルをプレゼント
  2. カードご利用金額に応じて、もれなくマイルプレゼント
  3. 「ANAカードファミリーマイル」登録で、もれなくマイルプレゼント

ANA VISAワイドゴールドカードはなどがあり、「最大で35,000マイル」のプレゼントもあり、マイルを効率的に貯めたいという方にはとてもおすすめです。

飛行機の搭乗ボーナスマイルが25%も貯まる♪

ANA VISAワイドゴールドカードは、飛行機の搭乗でボーナスマイルが25%も貯まるんです。

ANAマイレージの積算率は飛行機の「搭乗距離」「購入したチケットの種類」「搭乗した座席のクラス」などで変わります。

上の表は、マイレージ積算率が100%の座席を利用して、成田からパリまで搭乗した際の「ワイドゴールドカード」と「一般カード」のマイレージです。

どちらのカードも、乗った距離は「6,194マイル」となっていますが、ボーナスマイルが異なるのは一般とワイドゴールドでは「搭乗ボーナスマイルの付与率」が異なるからです。

ヨーロッパ片道で付与される搭乗ボーナスマイルの例
  • ワイドゴールドカード:6,194マイル × 25% = 1,548マイル
  • 一般カード:6,194マイル × 10% = 619マイル

つまり、ワイドゴールドカードを持つだけで、ヨーロッパの片道のマイルが、1,548 – 619 = 929。往復なら一般とワイドゴールドでは「1,858マイル」もの差がついてしまうんです!

そのため、ワイドゴールドカードなら、とても早くマイルが貯まっていく実感が得られます。

【参考】座席のクラスによるマイルの積算率を見る
クラス 座席のクラス 区間基本マイレージに対する積算率
ファースト F・A 150%
ビジネス J 150%
C・D・Z 125%
P 70%
プレミアムエコノミー G・E 100%
N 70%
エコノミー Y・B・M 100%
U・H・Q 70%
V・W・S・T 50%
L・K 30%

Vポイントからマイル移行が手数料無料で2倍になる

ANA VISA ワイドゴールドカード ANA VISA ワイドカード
カードイメージ
【参考】カード年会費 14,000円(税別) 7,250円(税別)
Vポイント還元率 1.0% 0.5%
月間獲得Vポイント
(月5万円使用した場合)
500ポイント 250ポイント
年間獲得Vポイント
(月5万円使用した場合)
6,000ポイント 3,000ポイント
上記で獲得したポイントをマイル移行した場合
マイル移行 2倍コース
(1ポイント=4ポイント)
2倍コース
(1ポイント=4ポイント)
通常コース
(1ポイント=2ポイント)
年間マイル移行手数料 手数料:無料 手数料:6,000円(税抜) 手数料:無料
年間獲得マイル 24,000マイル 12,000マイル 6,000マイル
ゴールドがお得!
1マイル=3円換算
(ゴールドとの差額)
72,000円 36,000円
(-36,000円)
18,000円
(-54,000円)

「Vポイント」からの「ANAマイル」移行も利用するなら、マイルをためるのにはダントツで「ANA VISAワイドゴールドカード」がおすすめです。

上記の表は、毎月50,000円のカード使用した場合の「ANA VISA ワイドゴールドカード」と「ANA VISA ワイドカード」のマイル移行をした際のシミュレーションです。

1年間で貯まるVポイントをマイルに置き換えて、1マイル=3円で換算すると上の表のようになります。

※「Vポイント」から「ANAマイル」への移行は、2020年6月1日から運用が新しくなり上の表のようになっています。

※マイルの金額換算「3円」は航空券購入時の料金から計算して求めていますが、閑散期や繁忙期、飛行距離によって換算レートは変わります。

飛行機や空港施設を便利に利用できて快適♪

ANA VISAワイドゴールドカードを持っていると空港施設を快適に利用できるんです。

特に、ANA VISAワイドゴールドカードは、「国内の空港でのラウンジ」や「ビジネスクラス専用チェックイン」「SKIPサービス」ができます。

SKIPサービスとは?

SKIP(スキップ)サービスとは航空券購入時に座席指定まで済ませておくと、空港で搭乗手続きをせずに直接保安検査場まで進めるサービスです。

長い行列が出来がちな、チェックインカウンターに立ち寄る必要はありません。

ANA VISAワイドゴールドカードは旅行保険が自動付帯されている♪

ANA VISAワイドゴールドカードには旅行保険が自動付帯されています。

海外傷害保険が5,000万円・国内航空保険が5,000万円と300万円のショッピング保険が自動付帯されています。

そのため、旅行代理店で購入したツアーなどで旅行に出かける場合や出張の時でも、旅行の都度、旅行保険に入る必要はありません!

旅行の時に「ANA VISAワイドゴールドカード」を1枚持っていれば、何かあっても保険でカバーされるので空港や飛行機だけでなく街でも安心して過ごせるんです♪

ドクターコール24が使える!

ANA VISAワイドゴールドカードには「ドクターコール24」が付帯しています。

ドクターコール24というのは、無料で24時間365日、医師に電話で相談ができるサービスです。

他のカードだとプラチナカードでも、なかなか付帯されないワンランク上のサービスになります。

個別の相談料は無料で回数制限もありません。ただ、遠隔診療ではありませんので「救急車を呼ぶべきか悩んでいる」など困った時の相談に利用しましょう。

ANA VISAワイドゴールドカードのたった2つのデメリットは!

ANA VISAワイドゴールドカードにはデメリットはないのでしょうか?こちらではANA VISAワイドゴールドカードのデメリットと思われる点を紹介したいと思います。

ANA VISAワイドゴールドカードの2つのデメリット
  1. 2年目以降から年会費がかかる
  2. 飛行機や空港を利用しないと特典を活かしきれない

ANA VISAワイドゴールドカードはデメリットがほとんどないカードですが、無理やり捻り出してなんとか2つ見つけ出しましたので順番に見てみましょう。

2年目以降から年会費がかかる

ANA VISAワイドゴールドカードは2年目以降から年会費がかかります。

最近では年会費無料のクレジットカードもありますが、ANA VISAワイドゴールドカードは2年目から14,000円(13,000円:WEB明細利用の場合)の年会費がかかるんです。

ゴールドカードなので年会費は少し高額にも感じますが、ポイントやマイルの還元率や手数料などを考慮するととてもお得感があります。

飛行機や空港を利用しないと特典を活かしきれない

ANA VISAワイドゴールドカードはメリットが飛行機や空港を利用する場合に限られます。でも、これは「ANAカード」ですから、とても当たり前だけど重要なことですよね。

飛行機では搭乗ボーナスマイルがもらえたり、空港ではANAやVISAと提携しているコンビニやオンラインショップなどで割引やポイントアップがあります。

空港では、「空港ラウンジの利用」や「ビジネスクラスチェックイン」「SKIPサービス」などが可能になます。

出張や旅行の多い場合には、空港の長い待ち時間も快適に過ごせるので移動の疲れが減ります。

ANA VISAワイドゴールドカードで貯めたVポイントとANAマイルの賢い活用方法は!

ANA VISAワイドゴールドカードは、「ANAマイレージクラブ」にVISAのクレジット機能が付いたカードなので、「マイルを貯める」のに適しています。

とはいえ、VISAカードの利用で貯まる「Vポイント」も幅広く使うことができますので、ポイントやマイルの貯め方や使い方を見ていきましょう。

それでは、ANA VISAワイドゴールドカードで貯めたVポイントとANAマイルの賢い活用方法を順番に見ていきましょう♪

Vポイントの貯め方

Vポイントは「カードの利用」と、「他からのポイント移行」の2つの方法で効率にVポイントを貯めることができます!

Vポイントの貯め方①:カード利用の場合

VISA利用 内容 獲得ポイント
通常ポイント 通常のカード使用で 200円=1ポイント
マイ・ペイすリボ リボ払い利用で 200円=2ポイント
電子マネー「iD」 電子マネーとの連携で 200円=1ポイント(月次で少額利用を合算してポイント還元される)
他社連携 内容 お得
コンビニ3社とマクドナルド セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン ポイント5倍
3つのお店 あなたが選んだ3店舗 ポイント2倍
ココイコ! ココイコ! 経由で利用したネットショップ ポイントアップまたはキャッシュバック
ポイントUPモール ポイントUPモール経由で利用したネットショップ ポイント2〜20倍
他社ポイントから交換 SMBCポイント・Gポイント・PeXポイント・カテエネポイント・RealPay・ポイントタウンポイント 各ポイントによりレートが異なる

VISAカードの利用で貯まる「Vポイント」は、200円でおよそ1ポイントが通常のショッピングで貯まります。

また、支払いの方法を変えるだけでもポイントがたまりやすくなるんですよ。

例えば、「マイ・ペイすリボ」は、リボ手数料が発生する場合のみ、2倍のポイント(通常ポイント+ボーナスポイント)が貯まりお得です。

また、通常はポイントが貯まらない電子マネーも、「iD」なら少額の支払いでも月間に利用した金額の総額でポイントが付与されてお得です。

Vポイントの貯め方②:他社からVポイントへの移行の場合

他社ポイント ポイント移行 交換レート
Gポイント 500G ⇒ 500ポイント 100%
カテエネポイント 100ポイント ⇒ 100ポイント 100%
RealPayポイント 100ポイント ⇒ 100ポイント 100%
PeXポイント 1000ポイント ⇒ 100ポイント 10%
ポイントタウンポイント 100ポイント ⇒ 5ポイント 5%

他のサイトで貯めたポイントを、Vポイントに移行することもできます。ポイントをまとめることで、さらに使いやすくなりますよ。

Vポイントの使い方

景品交換 交換
ワールドプレゼント 所有ポイント数に応じた景品に交換
1ポイント=1円相当
キャッシュバック 交換
キャッシュバック 1ポイント=0.6円
iDバリュー 1ポイント=1円
オンラインギフトカード 交換
Amazonギフト券 1ポイント=1円
Google Play ギフトコード 1ポイント=1円
App Store & iTunesギフトカード 1ポイント=1円
ポイント移行 交換
楽天スーパーポイント 1ポイント=1ポイント=1円
Tポイント 1ポイント=0.8ポイント=0.8円
dポイントクラブ 1ポイント=5ポイント=5円
ふるさと納税 交換
佐賀県玄海町 出品内容によって変わります
長崎県平戸市 出品内容によって変わります
島根県浜田市 出品内容によって変わります
マイレージ 交換
ANAマイレージクラブ一番お得♪
  • 一般:1ポイント=2マイル(=6円相当)
  • ワイド:1ポイント=2マイル(=6円相当)
  • ゴールド:1ポイント=4マイル(=12円相当)
  • プラチナ:1ポイント=6マイル(=18円相当)
アリタリア航空 クラブ・ミッレミリア 1ポイント=0.6マイル(=1.8円相当)
シンガポール航空 クリスフライヤー 1ポイント=0.6マイル(=1.8円相当)

Vポイントの交換は「ANAマイルへの移行」が一番お得です。

ANA VISAワイドゴールドカードのマイル移行は「2倍コース」となるため、1ポイント=4マイルで移行できます。

1マイルは3円ほどの価値となりますので、ANAマイルへの移行の場合「1ポイント12円ほど」の価値となります。(1ポイント=4マイル×3円=12円)

マイルの貯め方

貯まるマイル 算出方法
フライトマイル 区間基本マイレージ × クラス・運賃倍率
搭乗ボーナスマイル フライトマイル × 利用カード別積算率

マイルの貯め方は「飛行機に乗る」「ANA関連ショップで買い物をする」「ポイントから移行する」などがありますが、一番効果的なのは「飛行機に乗る」ことです。

飛行機に乗ると基本的に「フライトマイル」と「搭乗ボーナスマイル」が貯まります。

上記は、日本→ヨーロッパに搭乗した際のマイルのシミュレーションです。

「フライトマイル」は購入したチケットにより「30〜150%」の「クラス・運賃倍率」を「区間基本マイレージ」に乗じて付与されます。

「ボーナスマイル」は、「フライトマイル」に「カードのグレード別の積算率」を乗じて付与されます。

つまり、購入した「チケットのクラス・運賃」と「所持しているカードのグレード」で付与されるマイルが大きく変わるんです。

「クラス・運賃倍率」「カードのグレード別の積算率」は以下のようになります。

フライトマイル:クラス・運賃倍率
積算率(倍率) 該当運賃例
150% プレミアム運賃、プレミアム小児運賃、プレミアム障がい者割引運賃、ANA VALUE PREMIUM(Child)/ANA SUPER VALUE PREMIUM(Child)、プレミアム@Biz、プレミアムビジネスきっぷ、国際航空券(国内区間 プレミアムクラス)ブッキングクラス F/A
125% ANA VALUE PREMIUM 3、ANA SUPER VALUE PREMIUM 28、プレミアム株主優待割引運賃、プレミアム小児株主優待割引運賃
100% ANA FLEX、ビジネスきっぷ、小児運賃、障がい者割引運賃、介護割引、ANA VALUE(Child)/ANA SUPER VALUE(Child)、ANA SUPER VALUE EARLY(Child)、@Biz、各種アイきっぷ、プレミアム包括旅行割引運賃、海外乗継割引スペシャル、
国際航空券(国内区間)、国際航空券(国内区間 普通席)ブッキングクラス Y/B/M
75% ANA VALUE 1、ANA VALUE 3、株主優待割引運賃、小児株主優待割引運賃、ANA VALUE TRANSIT、ANA VALUE TRANSIT 7、ANA VALUE TRANSIT 28、ANA SUPER VALUE 21、ANA SUPER VALUE 28、ANA SUPER VALUE 45、ANA SUPER VALUE 55、ANA SUPER VALUE 75、ANA SUPERVALUE EARLY、いっしょにマイル割(同行者)、ANA SUPER VALUE 75 & JR きっぷなど
70% 国際航空券(国内区間 普通席)ブッキングクラス U/H/Q
50% 個人包括旅行割引運賃、包括旅行DP割引運賃、訪日包括旅行DP割引運賃、DP限定旅行用特割運賃(包括旅行MDP割引)、スマートU25、スマートシニア空割、ANA SUPER VALUE SALE、国際航空券(国内区間 普通席)ブッキングクラス V/W/S
30% 国際航空券(国内区間 普通席)ブッキングクラス L/K

フライトマイルで付与マイル数を決める「クラス・運賃倍率」は購入したチケットの種類によって変わる「倍率」です。

搭乗ボーナスマイル:利用カード別積算率
  • 一般カード:10%
  • ワイドカード:25%
  • ワイドゴールドカード25%
  • プラチナカード:50%

積算率はカードのグレードによって異なります。

マイルの使い方

項目 内容
ANA国内線特典航空券への交換 片道5,000マイルから
ANA国際線特典航空券への交換 往復12,000マイルから
ANA国際線アップグレード特典
  • エコノミー → プレミアムエコノミー
  • プレミアムエコノミー・エコノミークラス → ビジネスクラス
  • ビジネスクラス → ファーストクラス
ANA国際線超過手荷物料金支払い 1マイル=1円

貯まったマイルは、「航空券の購入」「座席のアップグレード」「ANA国際線超過手荷物料金支払い」に利用するのがお得です!

実際に何マイルでどんな航空券が購入できるかは、飛行距離や季節(閑散期・繁忙期)、座席のグレードなどによって変わるのですが、とても手軽に利用することができるんですよ♪

その他のマイルの利用方法
  • ANAご利用券(1マイル=1円で、航空券やツアー、ホテル料金へ利用可能)
  • ANAショッピング(1マイル=1円で、ANAショッピング A-styleでのお買物で利用可能)
  • ANAセレクション(10,000マイルからANAおすすめの商品に交換可能)
  • ホテル
  • レストラン
  • レンタカー
  • 提携ポイントへの交換(楽天ポイント、Tポイントなど)
  • イベントへの参加(ANAカード会員限定)
ANA VISAワイドゴールドカードキャンペーン情報
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ANA VISAワイドゴールドカードの審査に落ちる人ってどんな人?審査基準はこれ!

ANA VISAワイドゴールドカードの審査基準は公表されていないのですが、審査に落ちる原因として考えられるものをご紹介します。

「ゴールドカード」なので審査基準は一般カードよりも厳しくはなりますが、まずは以下のようなことがないように注意しておきましょう。

6か月以内に3枚以上のクレジットカードを申し込んでいる

6か月以内に3枚以上のクレジットカードを申し込んでいる場合には、クレジットカードの審査に落ちることがあります。

信用調査会社にカードの申し込み履歴は6ヶ月間残ります。は6ヶ月間に複数枚申し込むのはやめましょう!

カードローンやリボ払いなどですでに多くの借入れがある

カードローンやリボ払いなどですでに多くの借入れがある場合には、新しいカードを持つのがリスクと判断され審査に落ちる場合があります。

クレカちゃん
だから、借入金が多いと新しいカードの審査に通らないことがあるのね。

カード支払いやローンで5年以内に3か月以上延滞したことがある

カード支払いやローンで5年以内に3か月以上延滞したことがある場合。

カードの延滞履歴は3か月以上延滞したものが5年残るので、その履歴が残っていると落ちる可能性が高くなります。

無職または十分な収入がない

学生や主婦ではない「無職」または「十分な収入がない」場合には、支払い能力がないと判断されて審査に落ちることがあります。

このような場合には、ご家族のANA VISAワイドゴールドカードの「家族カード」を追加してもらいましょう。

クレカちゃん
「家族カード」なら作れるのね♪

債務整理や任意整理から5年経過していない

債務整理や任意整理をすると5年間は信用調査会社に情報が残ります。

返済が残っていたり完済から5年を経過していない場合には、クレジットカードは作れません。

ANA VISAワイドゴールドカードの入手までの流れ

それぞれを順番に見ていきましょう。

オンラインで申込みを行います

ANA VISAワイドゴールドカードはオンラインで手軽に申し込むことができます。申し込む方法を簡単に順を追って見ていきましょう。

【1】公式サイトから「ワイドゴールドカードの申し込み」をタップ!

公式サイトから「ワイドゴールドカードの申し込み」のボタンをタップします。

【2】会員規約を確認する

最初に会員規約を確認しましょう。

【3】必要書類を確認し揃える

次に、申し込みに必要な書類が紹介されていますので、用意しましょう。

【4】流れを確認し入力画面に進む

こちらで、全体の流れとかかる日数が紹介されていますので、確認したら「同意のうえ、入力画面に進む」をタップして入力画面に進みましょう。

【5】入力画面に必要事項を入力し申し込む

こちらのような、入力画面が表示されますので入力していきましょう。

  1. ご本人ついての入力
  2. 職業(学校)についての入力
  3. その他事項についての入力
  4. 希望のカードなどについての入力
  5. 入力内容の確認
  6. 申し込み番号の案内

申し込みは上記の6つのステップになっています。

引き落とし口座を設定します

カードの引き落とし口座の設定は、オンライン申し込みの流れできる場合もあります。

しかし、金融機関によりインターネットで申し込みができない場合があり、その場合には郵便で必要書類が届きます。

審査が通ったらカードが発行前に本人確認の電話がある

審査に通ったら入会申込の2〜5営業日後を目安に、本人確認の電話が自宅か勤務先に入ります。

電話がくれば審査に通ったということですので、あとはカードが届くのを待ちましょう。

ANA VISAワイドゴールドカードが届きます

ANA VISAワイドゴールドカードは1週間程度で書留でお手元に届きます。

カードが届いた時に不在だと、期限内に再配達や郵便局に受け取りに行かないと、返送されてしまうので注意が必要です。

ANA VISAワイドゴールドカードの基礎知識

締め日・確定日・支払い日

項目 内容
締め日 毎月15日
確定 毎月25日
支払い日 翌月10日

実際の日付イメージとしては以下のようになります。

  • 1月16日〜2月15日利用分⇒2月25日請求確定⇒3月10日支払い
  • 7月16日〜8月15日利用分⇒8月25日請求確定⇒9月10日支払い

年会費の引き落とし時期

項目 内容
加入日が1〜15日の場合 加入月の翌月10日
加入日が16〜31日の場合 加入月の翌々月10日

年会費は年に一回引き落とされます。なお、加入月日は、Vpassの会員情報で調べることができます。

  • 4月16日加入⇒毎年6月10日支払い
  • 10月1日加入⇒毎年11月10日支払い

ボーナス払い

項目 内容 手数料
ボーナス
一括払い
夏:12月16日から6月15日の利用金額を、8月の支払い日に支払う。
冬:7月16日から11月15日の利用金額を、翌年1月の支払い日に支払う。
不要

買い物ごとに、夏または冬のボーナス月に一括支払いを選べます。

リボ払い・分割払い

項目 内容 手数料
リボ払い 利用件数や金額にかかわらず毎月一定額に分割して、毎月の支払い日に支払う。
分割払い 利用金額と手数料の合計をご指定の回数に分けて毎月の支払い日に支払う。

利用限度枠内でお買い物を分割で支払うことが可能です。リボ払いの手数料が発生する時にはVポイントが、全ての買い物の2倍貯まります。

増額

項目 内容
継続的増額 会員ページより申し込み後、1〜2週間で決定
一時的増額 会員ページより申し込み後、条件が合えば即時決定

毎日の買い物にカードを利用したい場合には「継続的増額」が申し込めます。

また、大きな買い物を予定している場合や、海外旅行で一時的に限度額が足りなくなる場合には「一時的増額」もあります。

ETCカード

項目 内容
年会費 500円(税抜)
※初年度無料
※前年度に1回以上ETCを利用すれば年会費無料
ご利用枠 クレジットカードの利用枠範囲内で利用可能

ETCカードは、入会金無料・初年度年会費無料で作成できます。なお、前年度に1回でも使用していれば翌年の年会費は無料となります。

口座変更

項目 内容
口座変更 会員ページより変更可能

カードの引落し口座の変更は、Vpassの会員ページから申請できます。

解約&退会方法

項目 内容
解約&退会方法 クレジットカード会社の会員サイトまたは電話にて申請「生年月日」「自宅電話番号」「暗証番号」が必要になります。

カードの解約と退会はVpassの会員ページか、電話でできます。

ANAカードも、VISAカードも両方退会になります。

引き続きANAマイルを貯めたい場合は、クレジットカード機能のないVISAカードを作っておいて引き継ぎましょう。

ANA VISAワイドゴールドカードの独自の知識

ANA VISAワイドゴールドカードについて、順番にもう少し見ていきましょう。

ポイントのマイル移行は手動と自動がある

名称 方式 特徴
自動式 自動方式 毎月15日前後に保有しているポイントが、当月末日頃に自動的にANAマイレージへ移行します。
手動式 応募方式 申し込みをしてから1週間ほどでポイントがマイルに移行されるので、自分のペースで移行ができる。

ANA VISAワイドゴールドカードの場合、ポイントの保有期限が3年・マイルの保有期限が3年となります。

それぞれをギリギリまで保有すると、最長で6年保有することができるんです。

そのため、長く保有したい場合には「応募方式」、こまめにマイルを移行したい場合には「自動方式」にすると便利です。

マイ・ペイすリボでポイント獲得率を上げる

ポイント名 移行レート 還元率
Vポイント 200円=1ポイント=2マイル 1.0%
通常ポイント(ボーナスポイント) 200円=1ポイント=0.6マイル 0.3%
合計 200円=1ポイント=2.6マイル 1.3%

「マイ・ペイすリボ」というのはVISAの「リボ払い」の名称で「Vポイント」と同額の「通常ポイント(ボーナスポイント)」が獲得できるんです。

「通常ポイント(ボーナスポイント)」は「200円=1ポイント=3マイル」でマイル移行ができ、マイル移行の還元率が0.3%アップします。

ボーナスポイント付与は、リボ払い手数料が発生する時のみです。リボ手数料分損をしないよう、100円のリボの支払残高を残すのがポイントです。

マイルからANA SKY コインへ移行してお得に買い物できる

項目 内容
移行手数料 無料
換算率 1.2〜1.7倍
単位 1マイル
移行方法 都度移行

ANA SKY コインは、ANAウェブサイトで航空券や旅行商品(国内ツアー・海外ツアー)のお支払いにご利用できる電子クーポンです。

10コインを10円分としてお買い物に使用することができます。

利用できるサービス各種一覧

項目 一般
ワイド
ゴールド
プラチナ
カードマイルプラス
カードラウンジ
国内線ANAラウンジ
ビジネスクラス専用チェックイン
プライオリティ・パス
SKIPサービス
提携ホテル宿泊割引
レンタカー割引
提携ホテル朝食・ウェルカムドリンク
ドクターコール24

ANA VISAカードはグレードに応じて空港施設など様々な利用権を持つことができます。

ANA VISAワイドゴールドカードは、「ビジネス専用チェックインカウンター」や「SKIPサービス」「ラウンジ」が使えるので、搭乗前の慌ただしさから開放されます♪

ANA VISAカード会員ご優待割引一覧

項目 一般
ワイド
ゴールド
プラチナ
機内販売 10%OFF 10%OFF 10%OFF 10%OFF
ANA FESTA 5%OFF 5%OFF 5%OFF 5%OFF
A-style 5%OFF 5%OFF 5%OFF 5%OFF
旅行商品 5%OFF 5%OFF 5%OFF 5%OFF
ビジネス公開講座 15%OFF 15%OFF 15%OFF 15%OFF
空港免税店 5%OFF 10%OFF 10%OFF 10%OFF
高島屋 SHIELLA&ANA 5%OFF 10%OFF 10%OFF 10%OFF

会員優待サービスでは、ANAの関連ショップなどで割引のサービスを受けることができます。

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ANA VISAワイドゴールドカードを使っている人の良い&悪い口コミ評判!

実際に、ANA VISAワイドゴールドカードを使っている人は使い心地は良いのでしょうか?実際の口コミを見てみましょう。

ANA VISAワイドゴールドカードを使っている人の悪い口コミ評判!

スタート時の特典は他のカードに比べると見栄えしない

ちょうど飛行機旅行にハマり始めたときに作ったカードです。このカードは使えば使うほど得というカードだと思うので、スタート時の特典は他のカードに比べると見栄えしません。

でもANAカードってステイタス感が強いし、持ってて一流な雰囲気があります。それで一枚くらいと思ったのも、作った理由です。やっぱりANAに乗るときは、いい待遇を受けられます。

いっぱい飛行機に乗ったり数十万円以上の大きな買い物をすれば、ドーンとポイントがかえってきます。

サービスセンターの対応がイマイチだった

サービスセンターに問い合わせをした時に対応が曖昧だったのが気になります。サービスセンターの対応はいまいちでした。

ポイントに魅力を感じている方でANAマイルがつく場所専用でカードを利用したい方にはよいカードではないでしょうか。

ANA VISAワイドゴールドカードを使っている人の良い口コミ評判!

コストパフォーマンスは非常に高い

年会費は税別14,000円と決して安くありませんが、無条件で、つまり持っているだけで海外旅行傷害保険がついているのが魅力です。

それに加え、マイルへの換算率が高く移行手数料も無料なのでマイルが貯まりやすく、コストパフォーマンスは非常に良いと思います。

でも駅の切符販売機や街中の小さなお店など、意外なところで使えました。

現在クレジットカードの断捨離中なのですが、海外旅行の保険入る必要がないというこの1点だけでも持っている価値があると思います。

家族全員が会員になりマイルを貯めています

ゴールドカードだと通常のカードよりもマイルを貯めやすいです。

年間にカードで支払う金額にも寄りますが、頻繁にANAを使う我が家では、年会費を差し引いてもお得と判断したので、ゴールドカードを申し込みました。

家族カードは年会費が安いので、家族全員が会員になり、マイルを貯めています。

ANAでは家族のマイルも合算出来るので、全員で同じカードを使うとかなりのマイルが貯まります。

旅行傷害保険の金額も十分ですし、ビジネスクラスに搭乗しなくても空港のラウンジを使えるので、旅行前にはちょっと贅沢な気分を味わっています。

出張や旅行が多い人にはとても嬉しい

最初は正直年会費がちょっと高めかなと感じてしまいましたが、ANAのマイルが貯まりやすいカードなので空港での出張や旅行が多い人にはとても嬉しいと感じました。

空港を利用する場合に専用カウンターが使用できたり、免税店などで割引制度が活用できるのは単にカードの利用目的に加えてサポートも充実していて、ありがたいポイントでした。

楽天Edyやスマホ決済サービスなどにも対応していて、普段ネットショッピングを利用していることも多いので使い勝手がいいカードだなと思います。

ワンランク上の雰囲気を味わいたい人にはおすすめ

もともとこのカードの一般クラスを長年使ってました。でも仕事で海外へ出かけることが多いから、ゴールドに切り替えたんです。

旅行傷害保険が最高5千万円も付くから安心なので。実際に使ってみたら、ラウンジにも入れるし、何だか得した気分。

出発前に落ち着いた場所で過ごせるのはいい。

それに全国にあるスポーツクラブやファミレスとかで、優待サービスが受けられるのは便利だし嬉しいです。ワンランク上の雰囲気を味わいたい人にはおすすめ。

お得にマイルをためることができる

飛行機に乗る機会が増えてマイルをためるのが楽しくなり、日常の買い物でもマイルがためることができるこのカードを選びました。

旅行が大好きなので、マイルでいろんなところに行けるのは嬉しい!

ゴールドカードだと年間費が高くかかりますが、その分お得にマイルをためることができるので不満はないです。普通カードよりも断然お得だと思います。

ANA VISAワイドゴールドカードを使っている人の口コミ評判まとめ

ANA VISAカードの悪い口コミまとめ
  • スタート時の特典が見劣りする
  • サービスセンターの対応が曖昧だった
ANA VISAワイドゴールドカードの良い口コミまとめ
  • コストパフォーマンスが良い
  • ワンランク上の雰囲気が味わえる
  • マイルが活用しやすい

ANA VISAワイドゴールドカードには、カードの使い勝手の悪い口コミはほとんどありませんでした。

特に、「ワンランク上のサービスが味わえる」と考える人も多く、「コストパフォーマンスが良い」カードと言えます。

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【グレード別】ANA VISAワイドゴールドカードとは別に3種類のカードも比較!

← 横にスクロールできます →
グレード 年会費 入会継続プレゼントマイル 搭乗ボーナスマイル ANA航空券の購入で得られるマイル ポイント還元率 ポイントからマイルへの移行レート 自動付帯保険
ANA VISAワイドゴールドカード
初年度無料
14,000円(税抜)
13,000円(税抜:WEB明細利用の場合)
2,000マイル 25% 100円=最大3マイル 1.0~2.0% 1ポイント=4マイル(2倍コース:移行手数料不要)

  • 海外旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:300万円(自動付帯)
ANA VISAカード一般
初年度無料
2,000円(税抜)
1,500円(税抜:WEB明細利用の場合)
1,000マイル 10% 100円=最大2.5マイル 0.5~2.0%

  • 200円=1ポイント=2マイル(通常コース:移行手数料不要)
  • 200円=1ポイント=4マイル(2倍コース:移行手数料6,000円-税抜

  • 海外旅行傷害保険:1,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:1,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:100万円(自動付帯)
ANA VISAワイドカード
初年度無料
7,250円(税抜)
6,750円(税抜:WEB明細利用の場合)
2,000マイル 25% 100円=1.5マイル 0.5~2.0%

  • 200円=1ポイント=2マイル(通常コース:移行手数料不要)
  • 200円=1ポイント=4マイル(2倍コース:移行手数料6,000円-税抜

  • 海外旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:100万円(自動付帯)
ANA VISAプラチナプレミアムカードカード
80,000円(税抜) 10,000マイル 50% 100円=最大4.5マイル 1.5~3.0% 200円=1ポイント=6マイル(3倍コース:移行手数料不要)

  • 海外旅行傷害保険:10,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:10,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:500万円(自動付帯)

続いて別のグレードのカードの基本情報を順番にご紹介します。

ANA VISAカード一般 の基本情報

項目 内容
基本還元率 0.5~2.0%
貯まるポイント Vポイント
還元率がアップする条件
  • ポイントUPモールの利用:楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングがポイント2倍(ショップによっては最大20倍)
  • ココイコ!の利用:1,000円につき1ポイント付与
ポイントの有効期限 獲得から2年間
ポイントからマイルへの移行レート
  • 200円=1ポイント=2マイル(通常コース:移行手数料不要)
  • 200円=1ポイント=4マイル(2倍コース:移行手数料6,000円-税抜
搭乗ボーナスマイル 10%
年会費 初年度無料
2,000円(税抜)
1,500円(税抜:WEB明細利用の場合)
キャッシュレス・消費者還元制度 対応
ポイントのカウント方法 本会員およびご家族会員のご利用金額を合計の上、所定のポイント還元率で計算し本会員にポイントを付与
申し込み資格 満18歳以上の方(高校生・大学生は除く)
国際ブランド
特典サービス
  • 家族のマイルを合算して使用可能
  • 入会・継続でマイルプレゼント
  • 搭乗ボーナスマイルプレゼント
  • Vポイントからのマイル移行
  • ANAカード専用航空料金適用
  • 提携ホテル・レンタカーの会員専用サービス
  • SKIPサービス
  • ANAの関連ショップが割引
  • 旅行保険が自動付帯されている
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:1,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:1,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:100万円(自動付帯)
電子マネー  
スマホ決済   
追加カード
  • 家族カード
  • ETCカード
  • ANA銀聯(ぎんれん)カード
ETCカード 年会費:500円(税抜:年1回利用すれば無料)
利用限度額 20~80万円
おすすめ度 3.5

ANA VISAカード一般の特徴

ANA VISAカード一般は、ANA VISAカードの基本のカードです。

空港では「SKIPサービス」が利用でき、国内外の旅行傷害保険も自動付帯しています。

ANA VISAカード一般のメリット・デメリット

ANA VISAカード一般のメリット
  • 搭乗ボーナスマイルがもらえる
  • Vポイントをマイルに移行できる
  • SKIPサービスで搭乗の手続きが手軽になる
  • ANAの提携ショップやホテル・レンタカーなどの割引がある
  • 旅行保険が自動付帯されている
ANA VISAカード一般のデメリット
  • 他のカードよりも搭乗ボーナスマイルの付与率が低い
  • Vポイントからマイルへの移行に手数料が必要
  • 飛行機や空港を利用しないと特典を活かしきれない

ANA VISAカード一般は、ANA VISAカードの基本となるカードです。年会費は2,000円と手頃なのに、搭乗ボーナスマイルは10%貯まって、旅行保険も自動付帯します。

空港のANAショップでのお買い物の割引もあるので、手頃に旅を愉しむことができますよ。

ANA VISAカード一般のはこんな人におすすめ

ANA VISカード一般はこんな人におすすめ
  • マイルを貯めたい人
  • 出張や旅行の多い人
  • 出張や旅行の度に保険申し込みするのが不便と感じている人
  • 年会費をそれほどかけたくない人

ANA VISカード一般は、ANAカードのお得感をほどよく感じられます。

旅行の時には空港や飛行機が気軽にお得に使えるようになります。VISAカードは世界中で使いやすいので、海外旅行にもおすすめです。

ANA VISAワイドカードの基本情報

項目 内容
基本還元率 0.5%~2.0%
貯まるポイント Vポイント
還元率がアップする条件
  • ポイントUPモールの利用:楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングがポイント2倍(ショップによっては最大20倍)
  • ココイコ!の利用:1,000円につき1ポイント付与
ポイントの有効期限 獲得から2年間
ポイントからマイルへの移行レート
  • 200円=1ポイント=2マイル(通常コース:移行手数料不要)
  • 200円=1ポイント=4マイル(2倍コース:移行手数料6,000円-税抜

ANAワイドゴールドカードにすると手数料なしで、常に2倍コースが適応される。

搭乗ボーナスマイル 25%
年会費 初年度無料
7,250円(税抜)
6,750円(税抜:WEB明細利用の場合)
キャッシュレス・消費者還元制度 対応
ポイントのカウント方法 本会員およびご家族会員のご利用金額を合計の上、所定のポイント還元率で計算し本会員にポイントを付与
申し込み資格 満18歳以上の方(高校生・大学生は除く)
国際ブランド
特典サービス
  • 家族のマイルを合算して使用可能
  • 入会・継続でマイルプレゼント
  • ANAカード専用航空料金適用
  • 提携ホテル・レンタカーの会員専用サービス
  • 空港ショップの割引
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:5,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:100万円(自動付帯)
電子マネー  
スマホ決済   
追加カード
  • 家族カード
  • ETCカード
  • ANA銀聯(ぎんれん)カード
ETCカード 年会費:500円(税抜:年1回利用すれば無料)
利用限度額 20~80万円
おすすめ度 2.5

ANA VISAワイドカードの特徴

ANA VISAワイドカードは、マイルが貯まりやすい「一般カード」です。

ただし、Vポイントからマイルへの移行を利用する場合には「ANA VISAワイドゴールドカード」の方がおすすめです。

ANA VISAワイドカードのデメリット
  • 一般カードよりも年会費が高い
  • お買い物ポイントからマイルへの移行に手数料が必要
  • 飛行機や空港を利用しないと特典を活かしきれない
ANA VISAワイドカードのメリット
  • 搭乗ボーナスマイルの還元率が高い
  • 空港施設がお得に使える!
  • 旅行保険が自動付帯されている♪
ANA VISAワイドカードはこんな人におすすめ
  • マイルを効率的に貯めたい人
  • 出張や旅行の多い人
  • 出張や旅行の度に保険申し込みが大変な人

ANA VISAプラチナプレミアムカードの基本情報

項目 内容
基本還元率 1.5~3.0%
貯まるポイント Vポイント
還元率がアップする条件
  • ポイントUPモールの利用:楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングがポイント2倍(ショップによっては最大20倍)
  • ココイコ!の利用:ポイント3倍・キャッシュバック1%
ポイントの有効期限 獲得から4年間
ポイントからマイルへの移行レート 200円=1ポイント=6マイル(3倍コース:手数料不要)
搭乗ボーナスマイル 50%
年会費 80,000円(税抜)
キャッシュレス・消費者還元制度 対応
ポイントのカウント方法 本会員およびご家族会員のご利用金額を合計の上、所定のポイント還元率で計算し本会員にポイントを付与
申し込み資格 満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
国際ブランド
特典サービス
  • 空港でプライオリティサービスが受けられる
  • 空港ANAラウンジの利用
  • ドクターコール24
  • 家族のマイルを合算して使用可能
  • 入会・継続でマイルプレゼント
  • 搭乗ボーナスマイルプレゼント
  • Vポイントからのマイル移行
  • ANAカード専用航空料金適用
  • 提携ホテル・レンタカーの会員専用サービス
  • 空港ショップの割引
  • SKIPサービス
  • ANAの関連ショップが割引
  • 旅行保険の自動付帯
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:10,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:10,000万円(自動付帯)
  • ショッピング:500万円(自動付帯)
電子マネー  
スマホ決済   
追加カード
  • 家族カード
  • ETCカード
  • ANA銀聯(ぎんれん)カード
ETCカード 年会費:500円(税抜:年1回利用すれば無料)
利用限度額 300万円~
おすすめ度 4.0

ANA VISAプラチナプレミアムカードの特徴

「ANA VISAプラチナプレミアムカード」は、最高峰のカードです。搭乗ボーナスポイントは50%も付与され、ポイントのマイル移行も「1ポイント=15マイル」となります。

空港では航空会社のラウンジを使用でき、プライオリティ・パスも付与されるので海外の空港でもラウンジ使用など高待遇が受けられます。

ANA VISAプラチナプレミアムカードのメリット・デメリット

ANA VISAプラチナプレミアムカードのメリット
  • 空港でプライオリティパスが使える
  • 空港のANAラウンジが無料で使える
  • ドクターコール24のサービスが受けられる
  • 搭乗ボーナスマイルが50%も貯まる
  • Vポイントからマイルへの移行が手数料無料で6倍になる
  • ビジネスクラス専用のチェックインカウンターが利用できる
  • ANAの提携ショップやホテル・レンタカーなどの割引がある
  • 5,000万円の旅行保険が自動付帯されている
  • 提携ホテル朝食・ウェルカムドリンクのサービスがある
ANA VISAプラチナプレミアムカードのデメリット
  • 年会費が80,000円と少し高い
  • Vポイント還元で年会費をカバーすることは困難
  • 飛行機や空港をよく使う人でないと年会費分のサービスが使いきれない

ANA VISAプラチナプレミアムカードはこんな人におすすめ

ANA VISAプラチナプレミアムカードはこんな人におすすめ
  • 効率的にマイルを貯めたい人
  • 出張や旅行が多く空港で快適に過ごしたい人
  • プラチナカードのステータスを感じたい人

ANA VISAプラチナプレミアムカードは、年会費もそれなりの費用がかかりますので、出張が多いなど、特に旅を快適にしたい方におすすめです。

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ANA VISAワイドゴールドカードに関するQ&A

ANA VISAワイドゴールドカードではANAラウンジは無料で利用できないのですか?

「ANA VISAワイドゴールドカード」ではANAラウンジは無料では利用できません。

ANA VISAカードでは「ANA VISAプラチナプレミアムカード」が無料利用の対象となります。

なお、「ANA VISAワイドゴールドカード」利用者は、空港内にあるカード会社のラウンジを利用することができますよ。

ANA VISAワイドゴールドカードとANA Masterワイドゴールドカードはどちらが良いですか?

ANAのマイルを貯めるためにカードを作るのなら、条件は同じです。

ただし、ショッピンで利用する場合にはMasterよりもVISAの方が加盟店が多いのでおすすめです。

ANA VISAワイドゴールドカードのキャンペーンとはどのようなものですか?

ANA VISAワイドゴールドカードのキャンペーンでは、たくさんのマイルのプレゼントがあります。

「入会」「継続」「カード利用」「ANAの飛行機への搭乗」などに対してマイルがをプレゼントしてもらえます。

ANA VISAカードの会社概要

項目 内容
サービス名 ANA VISAワイドゴールドカード
会社名 三井住友カード株式会社
本社住所 大阪府大阪市中央区今橋4-5-15
連絡先 0570-200-931 受付時間:9:00~17:00

ANA VISAワイドゴールドカードのまとめ

ANA VISAワイドゴールドカードのまとめ
  • ANAのマイルを貯めるならANA VISAワイドゴールドカードがおすすめ!
  • 空港でラウンジが使える
  • 出張や旅行の際には旅行保険が自動付帯されているので保険に入らなくて良い
  • ANA VISAワイドゴールドカードを持つことで飛行機内や空港で買い物がお得になる
  • ゴールドカードなのに「ドクターコール24」が使える
  • 貯まったマイルで航空券が買えたりアップグレードできる

ANAのマイルを賢く貯めたいなら「ANA VISAワイドゴールドカード一択」と言っても過言ではありません。

搭乗マイルや、ポイントのマイル移行でも賢く手軽にマイルを貯められます

空港や、ANA系列のホテルがお得に利用だけるだけでなく、「ドクターコール24」などのプラチナ級のサービスも利用できるんです。

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ANA VISAワイドゴールドカードの基本情報まとめ

項目 内容
国際ブランド
申し込み資格
  • 一般:満18歳以上の方(高校生・大学生は除く)
  • ワイド:満18歳以上の方(高校生・大学生は除く)
  • ゴールド:満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
  • プラチナ:満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
年会費
  • 一般:2,000円(税抜)
  • ワイド:7,250円(税抜)
  • ゴールド:14,000円(税抜)
  • プラチナ:80,000円(税抜)
家族カード年会費
  • 一般:1,000円(税抜)
  • ワイド:1,500円(税抜)
  • ゴールド:4,045円(税抜)
  • プラチナ:4,000円(税抜)
ETCカード
  • 初年度:無料
  • 2年目以降:年会費:500円(税抜)
  • 発行手数料:無料
  • 特典:年1回利用すれば無料
法人追加カード
  • 年会費:使用者1名 2,750円(税抜)/ 1名追加ごとに 400円(税抜)
  • 引落し口座:法人名義口座
  • 追加カード枚数:制限なし

ANA VISAワイドゴールドカードの利用枠・支払い

項目 内容
ショッピング利用限度枠
  • 一般:20~80万円
  • ワイド:20〜80万円
  • ゴールド:50〜200万円
  • プラチナ:300万円
キャッシング利用限度枠
  • 一般:0~50万円
  • ワイド:0~50万円
  • ゴールド:0~50万円
  • プラチナ:0~100万円
キャッシング利率
  • 一般:18.0%
  • ワイド:18.0%
  • ゴールド:15.0%
  • プラチナ:15.0%
ショッピングリボ利率
  • 一般:15.0%
  • ワイド:15.0%
  • ゴールド:15.0%
  • プラチナ:15.0%
支払い方法 1回払い・2回払い・ボーナス一括払い・リボ払い・分割払い
締め日 毎月15日
支払日 翌月10日

ANA VISAワイドゴールドカードの電子マネー

項目 内容
電子マネー  
スマホ決済   

ANA VISAワイドゴールドカードのポイントプログラム

項目 内容
ポイントプログラム名 Vポイント
付与率 0.5~2.0%
有効期限
  • 一般:ポイント獲得から2年間
  • ワイド:ポイント獲得から2年間
  • ゴールド:ポイント獲得から2年間
  • プラチナ:ポイント獲得から4年間
最低交換条件 1ポイント以上1ポイント単位
交換・還元方法 応募方式・自動移行
ポイントモール名 ポイントUPモール
提携ネットショップ ANAショッピング「A-style」

ANA VISAワイドゴールドカードのマイルプレゼント

項目 内容
入会時
  • 一般:1,000 マイル
  • ワイド:2,000 マイル
  • ゴールド:2,000 マイル
  • プラチナ:10,000 マイル
継続時
  • 一般:1,000 マイル
  • ワイド:2,000 マイル
  • ゴールド:2,000 マイル
  • プラチナ:10,000 マイル

ANA VISAワイドゴールドカードのマイレージ

項目 内容
貯まるマイレージポイント ANAマイル
交換還元率
  • 一般:1ポイント=2マイル
  • ワイド:1ポイント=2マイル
  • ゴールド:1ポイント=4マイル
  • プラチナ:1ポイント=6マイル
最低交換単位 1ポイント以上1ポイント単位
移行日数 3日〜1週間
その他
  • 年間6,000円(税抜)で「1ポイント=2マイル」を「1ポイント=4マイル」に変更可能
  • 一般・ワイドカードは移行手数料6,000円(税抜)が必要

ANA VISAワイドゴールドカードの付帯保険・補償

項目 内容
海外旅行傷害保険
  • 一般:1,000万円(自動付帯)
  • ワイド:5,000万円(自動付帯)
  • ゴールド:5,000万円(自動付帯)
  • プラチナ:10,000万円(自動付帯)
国内旅行傷害保険
  • 一般:なし
  • ワイド:5,000万円(自動付帯)
  • ゴールド:5,000万円(自動付帯)
  • プラチナ:10,000万円(自動付帯)
国内航空便遅延保険
  • 一般:1,000万円(自動付帯)
  • ワイド:5,000万円(自動付帯)
  • ゴールド:5,000万円(自動付帯)
  • プラチナ:10,000万円(自動付帯)
ショッピング保険
  • 一般:100万円(自動付帯)
  • ワイド:100万円(自動付帯)
  • ゴールド:300万円(自動付帯)
  • プラチナ:500万円(自動付帯)
ネット不正利用保険 なし(但し、損害補償制度あり)

ANA VISAワイドゴールドカードの引き落とし対応

項目 内容
電気 北海道電力・東北電力・東京電力・北陸電力・中部電力・関西電力・中国電力・四国電力・九州電力・沖縄電力
ガス 北海道ガス・いちたかガスワン・東彩ガス・東京ガス・京葉ガス・大多喜ガス・東邦ガス・北陸ガス・大阪ガス・広島ガス・四国ガス・西部ガス・九州ガス・筑紫ガス
水道 東京都水道局・多摩地区都営水道・京都市上下水道局・尼崎市水道局・大阪市水道局・神戸市水道局
新聞 朝日新聞・産経新聞・毎日新聞・読売新聞・日本経済新聞社・東京新聞・西日本新聞
携帯電話・PHS NTTドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobile
固定電話 NTTコミュニケーションズ・NTT東日本・NTT西日本・KDDI・ソフトバンク
インターネットプロバイダー @nifty・AOL・OCN・hi-ho・BIGLOBE・Yahoo! BB
受信料 NHK・スカパー・WOWOW・J:COM
その他 国民年金

ANA VISAワイドゴールドカードの空港サービス

項目 内容
ビジネスクラスカウンターチェックイン
  • 国内:プラチナ会員およびゴールド、プライムゴールド会員・ワイド会員のみ
  • 海外:プラチナ会員およびゴールド、プライムゴールド会員・ワイド会員のみ
空港カードラウンジ
  • 国内:プラチナ会員およびゴールド、プライムゴールド会員のみ
  • 海外:プラチナ会員およびゴールド、プライムゴールド会員のみ
空港ラウンジ
  • 国内:プラチナ会員のみ
  • 海外:プラチナ会員会員のみ
プライオリティバス
  • 国内:プラチナ会員のみ
  • 海外:プラチナ会員のみ
ANA VISAワイドゴールドカードキャンペーン情報
新規入会で最大35,000マイルプレゼントキャンペーン実施中!♪
\入会・継続でマイルプレゼントキャンペーン実施中♪/

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