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ライフカードゴールドビジネスのメリット・デメリットや活用方法を徹底解説!

項目 内容
基本還元率 0.50%~1.00%
貯まるポイント LIFEサンクスポイント
ポイントの交換先
  • 楽天ポイント
  • dポイント
  • WALLETポイント
  • ANA SKYコイン
  • ベルメゾンポイント
  • Gポイント
  • ANAマイル
還元率がアップする条件 ステージ制プログラム:年間利用金額に応じ翌年度のポイント倍率が変わります
ポイントの有効期限 最大2年間
年会費 2,200円(税込)
※初年度無料
キャッシュレス・消費者還元制度
ポイントのカウント方法 1,000円につき1ポイント(100円単位で貯まる)
申込対象 法人または個人事業主
国際ブランド MasterCard / JCB / Visa
おすすめ度 5.0
特典サービス
  • 空港ラウンジサービス
  • Mastercard優待サービス
  • Visa優待サービス
  • クラウド会計ソフトfreee(フリー)
  • 弁護士無料相談サービス
  • 福利厚生サービス「ベネフィットステーション」
  • 海外アシスタントサービス「LIFE DESK」
  • 旅行サービス「Travel Gate」
付帯保険
  • 海外旅行損害保険:最高2,000万円
  • 国内旅行損害保険:最高1,000万円
  • シートベルト傷害保険:最高200万円
ETCカード 年会費無料
電子マネー 楽天Edy、nanaco、iD、Suica
追加カード ETCカード、家族カード
カードランク ゴールド
利用限度額 10~500万円
※500万円超えの限度額設定も可能
ライフカードゴールドビジネスの注目ポイント
  • ゴールドカードとしては年会費が破格の安さ
  • 全国26空港のラウンジ利用が可能
  • 多彩な商品と交換可能な「LIFEサンクスポイント」
  • 海外旅行損害保険が自動付帯
  • 利用限度額が最高で500万円

ライフカードゴールドビジネスは、破格の年会費(初年度無料)でゴールドカードのサービスを受けられる法人向けのクレジットカードです。

海外旅行損害保険が自動付帯しており、国内の主要26空港のラウンジを無料で使う事ができるのが嬉しいところ♪

子カードやETCカードも柔軟に複数作る事ができるので、コストを抑えて法人カードを活用したい人におすすめの1枚となっています。

当記事では、そんなライフカードゴールドビジネスについて徹底解説していきますので、是非参考にしてみてくださいね。

それでは、どうぞ!

目次

ライフカードゴールドビジネスをおすすめできる人&できない人

ライフカードゴールドビジネスをおすすめできる人
  • 年会費のコストをかけずにゴールドカードを持ちたい人
  • 限度額を柔軟に調整したい人
  • 車を良く運転される方
ライフカードゴールドビジネスをおすすめできない人
  • 永久不滅ポイントを使いたい人
  • ショッピング保険の付帯が必須条件の人

ライフカードゴールドビジネスは、年会費の費用をかけずにゴールドカードを使いたい法人の方におすすめのカードです。

ショッピング保険などの付帯はありませんが、シートベルト傷害保険があり、ETCカードも複数発行可能となっており社用車に便利に活用できます。

また限度額に関しては500万円以上にする相談も受けてくれるなど、会社で活用するのに嬉しいポイントを抑えてくれているんです。

ですので、利用限度額を柔軟に調整したり、車を良く活用される場合には特に重宝するカードと言えるでしょう♪

ライフカードゴールドビジネスの5つのメリットは!

ライフカードゴールドビジネスのメリット
  1. ゴールドカードとしては年会費が非常に安く、初年度は無料
  2. 子カードとETCカードを複数枚持てるので全ての支払いを一元化可能
  3. 最大200万円をカバーするシートベルト傷害保険
  4. 個人用のライフカードと同様にポイントサービスを利用できる
  5. 日本国内の空港ラウンジを無料で使える

それではライフカードゴールドビジネスのメリットについて、1つづつ説明していきますね♪

ゴールドカードとしては年会費が非常に安く、初年度は無料

ライフカードゴールドビジネスの年会費は、初年度が無料となっています!

翌年度以降の年会費は2,200円(税込)なので、ゴールドカードとしては破格の安さであり、コストパフォーマンスの非常に高い法人カードと言えるでしょう。

なので、個人事業主の方も手を伸ばしやすくおすすめです。

年会費の安さのわりに、ゴールドカードらしいサービスがしっかりとあるので、この点が大きなメリットとなりますね♪

子カードとETCカードを複数枚持てるので全ての支払いを一元化可能

ライフカードゴールドビジネスは複数の子カードを作る事が可能です。

カード1枚につき年会費2,200円(税込)がかかりますが、従業員が増えた時に、その都度追加する事ができるんです。

従業員の増加に合わせて子カードを追加していくとETCカードも追加できるので、高速道路など全てを含め経費を一元化できるのが嬉しい所ですね♪

最大200万円をカバーするシートベルト傷害保険

シートベルト傷害保険は社用車の運転中にシートベルトをしっかりと装着しているときに適用される保険です。

万が一社員が交通事故にあった場合には、この保険からお金が下りる仕組みとなっているんです。

保険の対象エリアは国内全国となっており、補償額も最大200万円なので、かなりの額のカバーを期待できるでしょう。

ですので、もし社員が頻繁に車を運転する場合には、万が一に備えて、このシートベルト傷害保険に入れるようにしてみてください。

個人用のライフカードと同様にポイントサービスを利用できる

ライフカードゴールドビジネスにはポイントサービスがついています。

個人向けライフカードと同様に、LIFEサンクスポイントが利用可能なんです♪

1,000円使う毎に1ポイント(5円相当)が貯まる仕組みとなっています。

基本還元率は0.5%ですが、ギフトカードといった商品券など交換品によっては還元率が上がることもあります。

日本国内の空港ラウンジを無料で使える

出張で飛行機を利用するケースは、企業の業種や規模に関係なくザラにありますよね。

空港ラウンジを利用できるサービスは一般向けのゴールドカードやプラチナに良く見受けられますが、法人カードでも同様に大切です。

社員が出張の前後にラウンジでリラックスしたり、軽く仕事をこなせたりできた方がお得ですし、パフォーマンス向上にもなるでしょう。

ライフカードゴールドビジネスには国内26の空港ラウンジ(総数34)を利用する事が可能で、ドリンク等も無料になる特典があります。

ライフカードゴールドビジネスの2つのデメリットは!

ライフカードゴールドビジネスのデメリット
  1. 旅行損害保険の補償額は十分ではない
  2. お得な特典は特についていない

ライフカードゴールドビジネスにもデメリットはあります。

それぞれ解説していきますので、参考にしてみてくださいね。

旅行損害保険の補償額は十分ではない

ライフカードゴールドビジネスには旅行損害保険が付帯します。

「旅行損害保険」は出張する社員が多い場合にはとても重宝しますよね。

ただ、その補償額は国内で1,000万円、海外で2,000万円が最大となっており、決して高額とは言えません。

この保険額の低さが、ライフカードゴールドビジネスの年会費の安さの理由にもなっています。

もし法人カードの旅行保険で、高い補償額のタイプを選ぶとしたら、年会費はどうしても高いカードになるでしょう。

ですので、補償額の低さに不安を感じる場合は、他のカードとの併用や保険会社の商品との併用をおすすめします。

お得な特典は特についていない

個人向けのライフカードの殆どには、ポイントを増やす事のできる優待サービスが発動する仕組みがあります。

しかし、ライフカードゴールドビジネスには、そのような仕組みは一切適用されていません。

シンプルにポイントが貯まるだけのカードという認識が正しいと言えます。

とはいえ、社用の支払いに活用するので、個人の用途よりも出資が多くなりやすいので、ポイントを貯める楽しみを味わうことは可能です。

ただ、どんどんポイントを増やせるサービスがあるわけではないので、この点がデメリットと言えるでしょう。

ライフカードゴールドビジネスの上手な活用方法は!

ライフカードゴールドビジネスの上手な活用方法
  • 複数の社員に子カードを配り経費を一元管理する
  • 社用車にETCカードを取り付ける

ライフカードゴールドビジネスの特徴を活かした上手な使い方をご紹介します!

複数の社員に子カードを配り経費を一元管理する

ライフカードゴールドビジネスは複数の子カードを作る事ができるのが特徴となっています。

経理や営業の方など複数の社員に持たせる事が可能なんです。

経費は月に1度まとめて請求されますが、子カードの活用によって都度の精算がなくなります。

さらにオンラインで明細を確認できるので、時間の効率化にも役立てる事ができるのが嬉しいところですね♪

社用車にETCカードを取り付ける

ライフカードゴールドビジネスでは子カードにETCカードをつける事ができます。

高速道路を良く利用されるお仕事の場合に社用車分の子カードとETCカードを発行する事ができるので非常に便利なんです♪

ライフカードゴールドビジネスの審査に落ちる人ってどんな人?審査基準はこれ!

審査に落ちる原因として考えられるケース
  • 信用情報期間の登録内容に問題がある
  • ライフカードで金融事故を起こした事がある
  • 申し込みに不審な点が見受けられた

ライフカードゴールドビジネスの審査で落ちる原因として考えられるのは、主に上記の3つのパターンになります。

それぞれについて解説していきますね。

信用情報期間の登録内容に問題がある

クレジットカードの審査では、申込者の信用情報機関の登録内容の照会が行われます。

ここでもし事故情報や延滞記録が、まだ残っていると審査に通過できなくなる可能性が高まります。

またカードの保有数や他社キャッシング利用などが多かったり、短期間にカード申し込みを繰り返している場合も審査通過が厳しくなります。

審査で照会した事実が信用情報機関に登録される期間は6ヶ月間となっています。

なので、この6ヶ月という期間を目安に審査を受けるかどうかの判断をされると良いでしょう。

ライフカードで金融事故を起こした事がある

過去にライフカードで事故を起こした場合、その記録は信用情報の登録期間を過ぎてもライフカード自身が保有している可能性が高いです。

なので、ライフカードで事故を起こした場合には、それ以降にはライフカードの審査には必ず落ちてしまう事が考えられます。

申し込みに不審な点が見受けられた

虚偽の記載が見られたり、記入ミスがあった場合でも、申込内容に不審な点があるとされた場合には審査落ちの原因になり得ます。

申し込みで記入する内容には難しいものは含まれていないので、できるだけミスなくキチンと記述するように心がける事が大切になります。

ライフカードゴールドビジネスの入手までの流れ

ライフカードゴールドビジネスの入手の流れ
  1. 申し込みに必要なものを用意する
  2. オンライン申込画面に沿って必要事項を入力
  3. 「お客様専用入会申込書」に必要事項を記入、捺印し郵送する

この章ではライフカードゴールドビジネスの入手までの流れを解説していきます。

それでは、順番に見ていきましょう!

申し込みに必要なものを用意する

カードの申し込みをする際に事前に必要なものを用意しておきましょう。

必要なものは、入会申込書を印刷できる環境と、申込書提出の際に添付する本人確認書類などの必要書類、引き落とし用の口座の3種類になります。

必要なものの詳細については、下記の公式ページでご確認ください。

オンライン申込画面に沿って必要事項を入力

申込に必要なものを揃えたら、「同意事項」にチェックを入れた上で申込画面に進んでください。

申込画面に従いオンラインで必要事項を一つ一つ正確に入力していきましょう。

申し込みのページは下記になります。

「お客様専用入会申込書」に必要事項を記入、捺印し郵送する

「お客様専用入会申込書」のPDFをプリントアウトして、必要事項を記入、捺印した上で必要書類と一緒にライフカードに郵送します。

ライフカードに郵送物が届くと、カード発行手続きが開始されます。

そして申込書の到着から1週間ほどでカードの発行となります。

ただ、申し込みの内容次第では、審査に時間のかかる場合もあるのでこの点は注意する必要があるでしょう。

申し込みの、より詳細な内容については、こちらの公式ページからご確認ください。

>>>ライフカードオンライン申し込みの手順詳細

ライフカードゴールドビジネスの基礎知識

ライフカードゴールドビジネスの基礎知識
  • 締め日と支払日
  • 請求書発行される時期
  • 年会費の引き落とし時期
  • ボーナス払い
  • リボ払い
  • 増額
  • ETCカード
  • 口座変更
  • 解約&退会

ライフカードゴールドビジネスについて、基本知識を一通り確認しておきましょう。

締め日と支払日

締め日 5日
支払日 当月26日〜29日
または翌月3日

ライフカードゴールドビジネスは締め日が5日で支払日が当月26日〜29日または翌月3日となっています。

ただ振替日は、指定金融機関によって異なっており、振替日が金融機関の休業日の場合は翌営業日となります。

請求書発行される時期

支払いが27日 支払いが翌月3日
通常の発送 当月11日頃の発送 当月17日頃の発送
1月と5月の発送
(連休がある)
当月の17日頃の発送 当月の20日頃の発送

ご利用明細書は、支払日が27日の場合は当月11日頃に発行となります。

また支払日が3日なら、発行は当月17日頃です。

ただ、1月と5月は連休がある都合上、支払日が27日なら当月17日頃が明細書の発送日となります。

そして1月と5月の支払日が3日の場合は、発送日は当月の20日頃となっています。

年会費の引き落とし時期

年会費の引き落とし時期 お電話での確認
※個人によって異なるため

ライフカードゴールドビジネスの年会費の引き落とし時期は個人によって異なっているため「この日だ」と一概には言えません。

ですので年会費の引落日についてはお電話から確認をしてみてください。

ボーナス払い

夏のボーナス払い 12月16日〜7月15日のご利用額を8月の支払日に支払う
冬のボーナス払い 7月16日〜12月15日のご利用額を1月の支払日に支払う

お買い物の利用代金を夏または冬のボーナス月に一括払いする方法が「ボーナス払い」です。

夏季は12月16日〜7月15日が取り扱い期間となっており、8月が支払い月です。

冬季の取扱期間は7月16日〜12月15日で支払い月は1月となっています。

ただ、加盟店によってはボーナス一括払いの取り扱い条件が異なる事があります。

ですので、ボーナス払いのご利用にあたっては、念のため一度、取り扱い加盟店に確認をしてみてください。

リボ払い

リボ払い 対応

ライフカードゴールドビジネスはリボ払いに対応しています。

ショッピング枠の利用可能額の範囲内であれば、何回でも繰り返し利用可能となっています。

増額

増額 24時間年中無休で対応

ライフカードゴールドビジネスの利用可能額の増枠はオンラインで申し込みが可能です。

LIFE-Web Deskで手付きを行う仕組みなので、LIFE-Web Deskへの登録をあらかじめしておくと良いでしょう。

LIFE-Web Deskは24時間365日いつでも申し込みができるのでとても便利ですよ♫

ETCカード

ETCカード
  • 発行手数料:無料
  • 年会費:無料

ライフカードゴールドビジネスではETCカードを無料で持つ事ができます。

口座変更

口座変更 2つのWeb手続き方法がある

  • インターネット口座振替受付サービス
  • LIFE-Web Desk「口座振替の申込み・変更」

カード利用代金の口座振替の変更には2つの方法があります。

インターネット口座振替受付サービス」と、LIFE Web Desk「口座振替の申込・変更」です。

この2つのサービスのいずれかから、インターネットもしくは預金口座振替依頼書で手続きを進めてください。

ただ、もし世金口座振替依頼書での手続きを選ばれると、手続きの完了まで約1ヶ月ほどの時間がかかりますので、この点は注意しましょう。

解約&退会

  • 電話番号:045-914-7003
  • サービス番号:32 #脱会
  • 受付時間:8:00〜23:00

ライフカードゴールドビジネスを解約・退会手続きは、お電話での音声ガイダンスに沿って進めていきます。

オペレーター受付時間
  • サービス番号:7#
  • 受付時間:9:30〜17:30(日曜・祝日・1/1〜1/3休み)

電話窓口担当者での脱会手続きを行う場合は、上記のオペレーター受付時間に連絡をしてみてください。

ライフカードゴールドビジネスの独自の知識

ライフカードゴールドビジネスにはLIFE-Web Deskという、ライフカード会員専用の管理システムがあります。

LIFE-Web Deskの機能
  • 利用明細の確認
  • 請求金額のお知らせ
  • LIFEサンクスポイントの確認・交換
  • 届出内容の確認・変更
  • サービスの申し込み・変更

ライフカードの独自のオンラインサービスである「LIFE-Web Desk」では、主に上記の利用が可能となっています。

特にポイントの管理・移行などが快適に行える点が便利といえるでしょう♪

【グレード別】ライフカードゴールドビジネスとは別に4種類のカードも比較!

← 横にスクロールできます →
カード名 年会費 還元率 付帯保健 特典 限度額 家族カード ポイント有効期限
ライフカードゴールドビジネス 2,200円(税込)
※初年度無料
0.5%~
  • 海外旅行傷害保険2000万円
  • 国内旅行傷害保険1000万円
  • シートベルト傷害保険200万円
  • 会計ソフトfreee(フリー)2000円クーポン
  • 弁護士無料相談サービス
  • LIFE CARD GOLD会員専用ラウンジ
10~500万円
※500万円超えの限度額設定も可能
年会費:2,200円 ~24ヶ月
ライフカードビジネス 2,200円(税込)
※初年度無料
0.5%~
  • 海外旅行傷害保険2000万円
  • 国内旅行傷害保険1000万円
  • シートベルト傷害保険200万円
  • 会計ソフトfreee(フリー)2000円クーポン
  • 弁護士無料相談サービス
10~500万円
※500万円超えの限度額設定も可能
年会費:2,200円 ~24ヶ月
ライフカードビジネスライト・スタンダード 2200円(税込)
※初年度無料
  • 会計ソフトfreee(フリー)2000円クーポン
  • 弁護士無料相談サービス

<

ライフカードビジネスライト・ゴールド 2200円(税込)
※初年度無料
0.5%~
  • 海外旅行障害保険:最高2,000万円(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険:最高1,000万円(自動付帯)
  • 空港ラウンジサービス
10〜200万円 年会費:2,200円
※初年度無料
~24ヶ月
ライフカードビジネス・デポジット 1万円~8万円 0.5%~
  • 海外旅行傷害保険2000万円
  • 国内旅行傷害保険1000万円
  • シートベルト傷害保険200万円
  • 弁護士無料相談サービス
デポジット金額と同額 ~24ヶ月
ライフカード各種の主な違い
  • シートベルト傷害保険の有無
  • 限度額の上限
  • 空港ラウンジサービスの有無

ライフカード各種の主な違いは上記の3つになります。

この他にも違いは色々とありますが、どのカードにするか迷う場合には上記の違いで比較されると良いでしょう。

法人向けのゴールドカードが欲しいけれど、年会費のコストがかからないカードが欲しい場合は、ライフカードゴールドビジネスがおすすめです。

ライフカードゴールドビジネスに関するQ&A

ネットでの口座振替手続きを中断してしまいました。再度手続きをすることは可能ですか?

お申し込み後24時間以内であれば、インターネットでの口座振替サービスの再手続きをする事ができます。

入会手続きの完了後に届く「受付完了メール」に、際手続き専用URLが記載されているので、そこからご利用ください。

入会時の登録メールアドレスは変更できますか?

公式サイトから申し込まれた場合は、カード発行に合わせ仮等力完了後に「WEB会員登録のお知らせ」メールが届きます。

「WEB会員登録のお知らせ」メールを受け取ったら、LIFE-Web Deskにログインして「E-Mailアドレスの変更」より手続きを行って下さい。

ライフカードと同時に申し込みをしたETCカードの発送はいつになりますか?

ライフカード発送日の翌営業日に発送されます。

オンラインでのカード入会申し込みは取り消しができますか?

カード入会申し込みの取り消し手続きは、ご本人様が電話窓口オペレーターにご相談ください。

ライフカードゴールドビジネスの会社概要

サービス名 ライフカードゴールドビジネス
会社名 ライフカード株式会社
本社住所 〒225-0014 神奈川県横浜市青葉区荏田西1-3-20
電話番号 045-914-7003

ライフカードゴールドビジネスのまとめ!

今回のまとめ
  • ゴールドカードとしては年会費が破格の安さ
  • 全国26空港のラウンジ利用が可能
  • 多彩な商品と交換可能な「LIFEサンクスポイント」
  • 海外旅行損害保険が自動付帯
  • 利用限度額が最高で500万円

ライフカードゴールドは、年会費のコストをかけずに法人ゴールドカードのサービスを受けたい人に、おすすめのクレジットカードです。

シートベルト損害保険の付帯やETCカードの複数発行が可能になっているなど、社用車に便利に活用できる仕組みがあります。

また、全国26空港のラウンジが使えたり海外旅行保険が自動付帯など主張する社員がいる場合に重宝するサービスがあるのも嬉しい所。

年会費の費用負担が少ない状態でゴールドカードのサービスが受けられるので、個人事業主や法人には重宝するクレジットカードとなるでしょう♪

ライフカードゴールドビジネスの基本情報まとめ

国際ブランド MasterCard / JCB / Visa
申込対象 法人または個人事業主
審査/発行
年会費 2,200円(税込)
※初年度無料
家族カード 2,200円(税込)
※初年度無料
ETCカード 無料
法人追加カード 公式サイト参照

利用枠・支払い

利用限度額 10〜500万円
利率 公式サイト参照
支払方法
  • 国内:1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い
  • 海外:1回払い
締め日 5日締め・当月26日~29日払い または翌月3日払い
支払日 5日締め・当月26日~29日払い または翌月3日払い

電子マネー

電子マネー 楽天Edy、nanaco、iD、Suica

ポイントプログラム

ポイントプログラム名 LIFEサンクスポイント
付与単位 1,000円につき1.0ポイント
※100円単位でたまります。
有効期限 5年間
還元率 0.5%~5%
最低交換条件 100ポイント
交換・還元方法 各種ポイント、ギフトカード他、Suicaへのチャージも可能
ポイントモール名 L-Mall(エルモール)
提携ネットショップ 楽天市場/Yahoo!ショッピング/ファンケル/じゃらん.net/Amebaマンガ/au Wowma!/近鉄百貨店インターネットショップ/シマンテックストア/爽快ドラッグ/ビッグカメラ.com/マイナビトラベル/LOHACOなど

キャッシュバック

キャッシュバック機能
※手続きが必要

マイレージ

主な交換・移行可能マイレージ ANA
交換・還元率 1pt = 3.0マイル
最低交換単位 300ポイント
移行手数料 無料
移行日数

付帯保険・補償

海外旅行損害保険 2,000万円(自動付帯)
国内旅行損害保険 1,000万円
ショッピング保健
ネット不正利用保健
航空便遅延保健
シートベルト傷害保険 200万円

引き落し対応

電気 北海道電力/東北電力/東京電力/中部電力/北陸電力/関西電力/中国電力/四国電力/九州電力/沖縄電力
ガス 仙台市ガス局/千葉ガス/大多喜ガス/東京ガス/大阪ガス/大和ガス/西部ガス
水道 東京都水道局/横浜市水道局/浜松市上下水道部/福岡市水道局/長崎市上下水道局
新聞 朝日新聞/毎日新聞/産経新聞/北日本新聞/中国新聞/南日本新聞
携帯電話・PHS NTT docomo/au/SoftBank/Y!mobile
固定電話 KDDI/フュージョンコミュニケーションズ
インターネットプロバイダー
受信料 NHK/スカパー!/WOWOW
その他 国民年金保険料/toto購入など

空港サービス

空港ラウンジ利用 全国主要空港のラウンジを無料で利用可能
プライオリティパス

ロードサービス・ガソリン代特典

ロードサービス
ガソリン代特典
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